ある日、暗黒舞踏に関わることになった。そこから始まった12年の物語を本に。

若き企画者が、日本最北の舞踏家と共に舞踏普及に奔走した12年間。舞踏BAR、ビルのっとりパフォーマンス、ドラムとダンスの六番勝負、そして国際舞踏フェスティバルへ。舞踏とは何か、企画とは何か。閉ざされがちな芸術を、どう社会にひらくかを問い続けた記録。その名も『読む舞踏BAR』、まもなく開店。

現在の支援総額

461,550

51%

目標金額は900,000円

支援者数

69

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/11/27に募集を開始し、 69人の支援により 461,550円の資金を集め、 2026/01/07に募集を終了しました

ある日、暗黒舞踏に関わることになった。そこから始まった12年の物語を本に。

現在の支援総額

461,550

51%達成

終了

目標金額900,000

支援者数69

このプロジェクトは、2025/11/27に募集を開始し、 69人の支援により 461,550円の資金を集め、 2026/01/07に募集を終了しました

若き企画者が、日本最北の舞踏家と共に舞踏普及に奔走した12年間。舞踏BAR、ビルのっとりパフォーマンス、ドラムとダンスの六番勝負、そして国際舞踏フェスティバルへ。舞踏とは何か、企画とは何か。閉ざされがちな芸術を、どう社会にひらくかを問い続けた記録。その名も『読む舞踏BAR』、まもなく開店。

エンタメ領域特化型クラファン

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本の出版や、クラウドファンディングという機会を活かして「舞踏」という言葉を社会に広げる試みを展開中です。

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僕はもともと
ストリートダンス/HIPHOPから踊りを始めました。

当時は90年代後半でしたので
まだまだ日本ではマイノリティーではありましたが

とはいえ、
HIPHOP自体はラジオで番組があったり
テレビは民放というよりもケーブルテレビだったかもしれませんが
それでも社会への露出はそれなりにありました。

ダンスにしても
若者に人気が出やすい要素が多々あり
ダンサーを始めとする関係人口は、広がりを見せ始めていました。




さて、一方で
舞踏という業界は、まず踊り手がとても少ないです。
そして、
メディアの露出というのも、皆無ではないけれど
とても少ない。


そんな、圧倒的に露出が少ない状況だからこそ
この機会に、言葉の普及を展開しはじめました。

というのも、普段の公演活動であれば、
対象地域は限られるし、動員が目標になるので
出口が狭い。


それが、本となると
もちろんめちゃくちゃ間口が広がる訳ではないけれど
幅広い層に訴えかける必要性が出てくると思うのです。

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この広告は
SNSやYOUTUBE広告で
昨日より配信を開始しました。


業界の外に飛び出ていくにはどうするか。
舞踏BARのようなリアル企画だけではなく
オンライン上でも飛び出るべく
挑戦を続けていきます。

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