【地域×ものづくり】福祉の常識を変える「こる・もーる」で奇跡を起こしたい!

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

地域と施設が手を取り合い、ものづくりを通じて「福祉の常識を変える」新事業「奇跡の村 CoR・Mall(こる・もーる)」を立ち上げます!一人ひとりの表現や生きがいを形にし、誰もが自分らしく輝ける居場所を地域とともに創り出したい。この新たな挑戦に、ぜひ皆様の温かいご支援をお願いいたします!

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

5,905,000円

147%

ネクストゴールは6,000,000円

支援者数

155人

24時間以内に8人からの支援がありました

募集終了まで残り

39日

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

【地域×ものづくり】福祉の常識を変える「こる・もーる」で奇跡を起こしたい!

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

5,905,000円

初期目標100%突破

あと 39日
147%

ネクストゴールは6,000,000円

支援者数155人

地域と施設が手を取り合い、ものづくりを通じて「福祉の常識を変える」新事業「奇跡の村 CoR・Mall(こる・もーる)」を立ち上げます!一人ひとりの表現や生きがいを形にし、誰もが自分らしく輝ける居場所を地域とともに創り出したい。この新たな挑戦に、ぜひ皆様の温かいご支援をお願いいたします!

いつも温かい応援をありがとうございます。やまびこ福祉会です。京都新聞の朝刊で、私たちのクラウドファンディングへの挑戦を大きく取り上げていただきました!このたびやまびこ福祉会までお越しいただき、記事にしてくださった立川記者に、心より感謝申し上げます。 記事では、「こる・もーる」のコンセプトを詳しく紹介していただいています。カフェ、ショップ、ギャラリー、そして広場。それぞれの機能を通じて、人と人とが出会い、つながり、自然と支え合いが生まれていく。そんな場所を地域の中につくりたいという、私たちの思いを知っていただける記事になっています。こる・もーるを通して描く未来や、そこに込めた思いを広く届けていただけることは、とても心強く、本当にありがたいです。 【京都新聞の記事はこちら】※有料記事ですhttps://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/1810147 記事を読んで共感していただけましたら、ご家族やご友人にもシェアしていただけるとうれしいです。皆さまの応援を、どうぞよろしくお願いいたします!


いつも温かい応援を本当にありがとうございます。やまびこ福祉会です。このたび、私たちのクラウドファンディングへの挑戦を、毎日新聞の朝刊で大きく取り上げていただきました!今回の丁寧にご取材いただき、記事にしてくださった伊藤記者に、心より感謝申し上げます。記事では、私たちやまびこ福祉会が、なぜクラウドファンディングに挑戦するに至ったのか、法人のルーツから、滋賀県竜王町が育んできた地域の温かさまで、詳しくまとめていただいています。私たちがこの事業にかける思いや、これから実現していきたいことを、新聞を通じて多くの方に届けていただけることは、大きな励みになります。そして、改めて前へ進む力をいただいたような気持ちです。こうした機会に恵まれるのも、日頃から私たちの活動を応援し、支えてくださる皆さまのおかげです。本当にありがとうございます。【毎日新聞の記事はこちら】※有料記事ですhttps://mainichi.jp/articles/20261008/ddl/k25/040/184000c記事を読んでいただき、共感していただけましたら、ご家族やご友人にもシェアしていただけるとうれしいです。「こる・もーる」が、人と人とが出会い、支え合い、誰もが自然体で過ごせる場所となるよう、これからも一歩ずつ取り組んでまいります。引き続き、温かい応援をよろしくお願いいたします!


皆さま、やまびこ福祉会です。このたび、皆さまの多大なお力添えにより、当初の目標金額である400万円を達成することができました。これにより、「憩いの広場」を形にするための大きな一歩を踏み出すことができます。心より感謝申し上げます。本プロジェクトの募集期間は11月30日まで続きます。私たちはこの貴重な期間を最大限に活かし、「ネクストゴール:600万円」に挑戦いたします!第一目標では、誰もが自然体で集える「場」を形にすることを目指してきました。ネクストゴールでいただくご支援は、その「場」を地域福祉の発信拠点として活かす仕組みづくりに充てたいと考えています。こる・もーるを単なる店舗ではなく、人が出会い、支え合い、身近な安心につながる場所にしていくため、次の3つの取り組みを進めます。① 地域の気軽な駆け込み寺に ~「まちの相談スペース」をつくります~日々の暮らしの中で、ちょっとした困りごとや不安を抱えていても、誰に相談したらよいか分からず、一人で抱えてしまう方も少なくありません。そこで、カフェの一角に、周りを気にせず気軽に話せる「まちの相談スペース」を設け、必要に応じて専門機関と連携しながら、一緒に解決を目指します。(相談スペースの整備費、相談対応の運営に必要な初期費用)② 高齢者の経験は、地域の宝物 ~経験や技を「仕事」として活かせる場所へ~地域には、ボランティアや環境づくりなどで力を尽くしてくださる、元気な先輩方がたくさんいます。そうした熟練の技や豊かな経験を「仕事」として活かせる仕組みをつくり、歳を重ねても頼りにされ、次の世代へ技や知恵を伝えられる「心の居場所」を育てます。人とのつながりを通じて、地域の支え合いにつなげていきます。(仕事として活かすための初期費用、専用の道具の購入費)③ いざという時の安心な避難拠点に ~この町の「もしも」を支え続ける~近年、全国各地でさまざまな災害が起こっています。地域の中にも、いざという時の避難について不安を感じている方がたくさんいらっしゃいます。そこで、災害時にはこる・もーるのギャラリーを避難スペースとして活用し、地域の皆さんが安心して身を寄せられる場所として役立てていきます。(食料品や生活用品、寝具類、衛生・医療用品などの購入費)そして、来年、こる・もーるが無事に完成しましたら、今回のクラウドファンディングにご支援いただいたすべての皆さまを、こる・もーるのオープニングイベントにご招待したいと考えています。皆さまとともに完成を喜び、これから始まる「こる・もーる」の時間を共有できたら嬉しく思います。詳細につきましては、クラウドファンディング終了後に、改めてご案内いたします。こる・もーるがより地域に開かれ、人と人とのつながりが生まれる場所にしていくこと、それが、私たちの次の挑戦です。「障害者支援施設がここにあって、本当によかった」皆さまからそんなふうに思っていただける場所となるよう、引き続き、私たちの挑戦を応援していただけましたら幸いです。


いつも温かい応援を本当にありがとうございます。やまびこ福祉会です。9月30日にスタートしたクラウドファンディングですが、なんと、開始から9日目にして目標金額400万円を達成いたしました!これほど多くの方々に「こる・もーる」の未来に想いを寄せていただけたことに、驚きと感謝の気持ちでいっぱいです。開始前は「本当に支援が集まるだろうか」と不安でいっぱいでしたが、皆さまからの応援メッセージやご支援の通知が届くたびに、温かい気持ちで胸がいっぱいになりました。皆さまからいただいたご支援により、自然体で過ごせる「みんなの憩いの広場」の実現に向けて、大きな一歩を踏み出すことができます。本当にありがとうございます。この温かい応援の輪をさらに広げ、「こる・もーる」という場を地域福祉の発信拠点として活かしていくため、私たちは「ネクストゴール」に向けて走り出します!詳細につきましては、準備が整い次第、改めてこちらの活動報告ページでお知らせいたします。まずは取り急ぎ、目標達成の御礼とご報告を申し上げます。本当に、本当にありがとうございました。引き続き、ご注目いただけますと幸いです。


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