皆さまの温かいご支援のおかげで「大屋エキラボ」が無事完成しました。応援してくださった皆さま、本当にありがとうございました。この場所から、人がつながり、新しい挑戦や商いが生まれる場を育てていきます。ぜひお近くにお越しの際はお気軽にお立ち寄りください。
先週末の「第3回 大屋角打ち」では、丸子修学館高校の生徒たちが大屋駅前に元気を届けてくれました。手づくりトマトケチャップを使った“ふわとろナポリタン”、農業科の手で育てられた“ブルーベリージャム”。一生懸命準備を重ね、地域の皆さんに喜んでもらうために当日も笑顔で立ち続けてくれました。その姿に、私たち大人が勇気をもらいました。この取り組みを一度きりで終わらせたくありません。彼らのチャレンジが、地域の未来を動かしていくと信じています。クラウドファンディングもいよいよ 残り2日。どうか最後の応援をお願いいたします。皆さんのご支援が、次の挑戦への力になります。
東京で開催されたイベントにて、私たちが取り組んでいる「大屋駅前のまちづくり」と、現在挑戦中のクラウドファンディングについてプレゼンしてきました。大屋駅前から始まる小さな一歩を、都会の方々にも知っていただけたことはとても大きな経験でした。地域の歴史や魅力を紹介する中で「面白い取り組みですね!」 「ぜひ現地に行ってみたい」といった声をいただき、あらためてこの活動の可能性を感じています。現在進めているクラファンは、地域の若者や仲間たちと一緒に「もう一度駅前を人が集まる場所にしたい」という想いを形にしていく挑戦です。みなさまの応援が、このチャレンジを前に進める力になります。▶︎クラファンのページはこちらhttps://camp-fire.jp/projects/863048/view引き続き、応援・シェアをどうぞよろしくお願いいたします




