組み立て式サッカーボールを全国の児童養護施設に届けたい

子どもの社会課題のひとつに「体験格差」があります。子どもたちが夢を描けない理由は、幼少期の体験不足にありました。ボールを自分で組み立てる、その小さく確実な成功体験を通じ、夢を持てる子どもを一人でも増やしたい。皆さまと一緒に全国の児童養護施設の子どもたちに、MY FOOTBALL KITを届けたい!

現在の支援総額

292,000

14%

目標金額は2,000,000円

支援者数

36

募集終了まで残り

28

組み立て式サッカーボールを全国の児童養護施設に届けたい

現在の支援総額

292,000

14%達成

あと 28

目標金額2,000,000

支援者数36

子どもの社会課題のひとつに「体験格差」があります。子どもたちが夢を描けない理由は、幼少期の体験不足にありました。ボールを自分で組み立てる、その小さく確実な成功体験を通じ、夢を持てる子どもを一人でも増やしたい。皆さまと一緒に全国の児童養護施設の子どもたちに、MY FOOTBALL KITを届けたい!

サッカー日本一を決める大会である「天皇杯」、実はこの天皇杯はサッカーだけのものではありません。

球技だけでも、バレーボール、バスケットボール、車いすバスケットボール、テニス、ソフトボールなど、さまざまな競技で天皇杯が授与される大会があります。

その中でもサッカー天皇杯は、1921年に始まった日本最古のサッカー大会であり、Jリーグ、リーグカップと並ぶ国内3大タイトルの一つです。

Jリーグクラブだけでなく、大学や社会人クラブなども参加できるオープントーナメントであることから、格上チームを格下チームが破る"ジャイアントキリング"が生まれることも、この大会ならではの魅力です。

この歴史ある天皇杯の公式試合球を、モルテンがデザイン・製造しています。

そして今回のJFAクラウドファンディングでは、その天皇杯公式試合球に、

  • 石川直宏さん
  • 大久保嘉人さん
  • 柿谷曜一朗さん


それぞれに直筆サインをいただいた特別なリターンをご用意しました。

さらに、ご本人に実際に天皇杯公式試合球を持っていただいた写真も一緒にお届け。

各選手5セット限定。

このクラウドファンディングだけの特別なリターンです。

100年以上の歴史を持つ大会の試合球と、日本サッカー界を代表するレジェンドによる直筆サインと写真

そして、このリターンをお選びいただくことで、児童養護施設の子どもたちへMY FOOTBALL KITを届ける活動にもつながります。

サッカーの歴史と想いが詰まった、特別なリターン。

ぜひクラウドファンディングページでご覧いただければ幸いです。

組み立て式サッカーボールを全国の児童養護施設に届けたい

最後にクイズです

今回リターンにご協力いただいた3名の方は、それぞれ天皇杯に深いゆかりがあります。

例えば…

  • 天皇杯優勝を経験した選手
  • 現役最後の公式戦が天皇杯だった選手

など、それぞれ異なるエピソードがあります。

皆さんは、誰がどのエピソードに当てはまるか分かりますか?

すべて分かった方は、かなりの日本サッカーマニアかもしれません。

答えは次回の活動報告で共有します、お楽しみに

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