あんたろま地区で歴史・文学・鉄道博物館を併設する飲食店のオープンを目指して!

2026年5月に愛別町安足間地区で鉄道や歴史・文学を紹介する博物館を併設する飲食ができる「まちの駅あんたろま」開設に向けての改装費を集めたい。

現在の支援総額

598,000

119%

目標金額は500,000円

支援者数

43

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/01/30に募集を開始し、 43人の支援により 598,000円の資金を集め、 2026/03/05に募集を終了しました

あんたろま地区で歴史・文学・鉄道博物館を併設する飲食店のオープンを目指して!

現在の支援総額

598,000

119%達成

終了

目標金額500,000

支援者数43

このプロジェクトは、2026/01/30に募集を開始し、 43人の支援により 598,000円の資金を集め、 2026/03/05に募集を終了しました

2026年5月に愛別町安足間地区で鉄道や歴史・文学を紹介する博物館を併設する飲食ができる「まちの駅あんたろま」開設に向けての改装費を集めたい。

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愛別町には博物館無く収蔵庫と言う築100年を超える雨漏りがする倉庫に
乱雑に放り込まれている文化財を見学に行った3年前の事。

まず閉塞機タブレットが目に入った。
その奥にほこりをかぶったがポツンと。
雰囲気的に切符保管箱だと感じ扉を開けるとそこに一枚の紙が貼ってあった。
添牛内駅と真ん中にあり、幌加内、朱鞠内など旧深名線の駅名がずらり。
その駅までの料金が書いてあった。もしやこれは添牛内駅切符保管箱じゃないか?と思った。

旧添牛内駅クラウドファンディング駅舎を修繕する活動をしていたのを知っていたので、ぜひあるべき場所へ返したい!と考え、愛別町と折衝して返還許可をいただいた。添牛内駅保存会会長にも連絡をしたところ、とても驚かれて話が進んでいった。

令和5年9月28日返還のセレモニーが行われ両町の町長、保存会会長、それに参加しました。

愛別町幌加内町ご縁が深まる出来事でした。


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