2026/02/25 18:00
昭和50年代かつての安足間駅は駅員さんや保線区さん20名を超える方々が駅を支えていた。
通勤、通学や買い物客など一日の乗降客が100人ほどいました。
駅裏の木材会社から貨車へと積み込まれる製材されたナラ製材。
今は木材会社も無くひっそりとしている。
国鉄からJRに変わり、新しい無人駅舎が特急オホーツクの列車交換を見守る。
あの頃とかなり変わってしまった安足間。
安足間を離れた人が懐かしく訪れて頂ける場所として「まちの駅あんたろま」
を利用いただければと考えます。
このクラウドファンディングを見て頂いている方で、親御さんや親戚に安足間出身の方がいらっしゃいましたらぜひ「こんな施設が出来るよ」とお声がけしてもらえますでしょうか?
鉄道ファンのご友人がいましたら「まちの駅あんたろま」の事を教えてもらえますか?
皆さんのお力添えを宜しくお願い致します!



