【銀座の今を伝えたい】 都市を見つめ、記録し、届ける。未来につなぐ学生の挑戦

1925年、今和次郎は銀座を考現学の視点で記録しました。あれから100年、私たち早稲田大学空間映像研究ゼミナールは、現代の銀座を同じ視点で調査・展示します。街の姿と人々の営みを“今”として残すための挑戦です。ご支援のほど、よろしくお願いいたします。

現在の支援総額

353,000

117%

目標金額は300,000円

支援者数

47

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/08/07に募集を開始し、 47人の支援により 353,000円の資金を集め、 2025/09/07に募集を終了しました

【銀座の今を伝えたい】 都市を見つめ、記録し、届ける。未来につなぐ学生の挑戦

現在の支援総額

353,000

117%達成

終了

目標金額300,000

支援者数47

このプロジェクトは、2025/08/07に募集を開始し、 47人の支援により 353,000円の資金を集め、 2025/09/07に募集を終了しました

1925年、今和次郎は銀座を考現学の視点で記録しました。あれから100年、私たち早稲田大学空間映像研究ゼミナールは、現代の銀座を同じ視点で調査・展示します。街の姿と人々の営みを“今”として残すための挑戦です。ご支援のほど、よろしくお願いいたします。

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こんにちは。 「いま・わ・ぎんざ」プロジェクトチームです。この度、無事に5日間の展示を終えると同時に、クラウドファンディングでは目標金額を大きく上回るご支援をいただき、プロジェクトを締めくくることができました。ご支援くださった皆さまをはじめ、ご来場いただいたすべての方々に心よりお礼申し上げます。展示会では、銀座の内外からいらした多くの方々と直接お話しすることができ、私たち学生にとっても大きな学びと刺激の場となりました。今和次郎による調査から100周年を迎える今年に向けて、約1年前から調査を進めてまいりましたが、その過程でも多くの方々に支えていただき、このような形で締めくくれたことに感謝の気持ちでいっぱいです。今後、私たちは就職や大学院進学など、それぞれ異なる道へと進みますが、このプロジェクトを通じて得られた経験や繋がりは、必ず今後の糧になると確信しております。さて、銀座での展示を終えた私たちは、11月には早稲田祭、来年2月には浜町の好文画廊にて新たな展示を予定しております。お時間のある方はぜひご来場ください。詳細や最新の情報は、ゼミ公式インスタグラムにて随時発信してまいりますので、ぜひフォローをお願いいたします。公式インスタグラムはこちらまた、現在リターン品や報告書の準備を進めており、10月より順次発送を予定しております。お手元に届くまで、今しばらくお待ちいただければ幸いです。改めまして、本プロジェクトに関わってくださったすべての皆さまに、心より感謝申し上げます。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。早稲田大学社会科学部空間映像研究ゼミナール 4年 岩渕威秀 久保田晃充 大村千咲 古屋乃亜教員 佐藤洋一


みなさんこんにちは!「いま・わ・ぎんざ展」プロジェクトチームです。8月19日〜22日、私たちはゼミの京都合宿に参加しました。現地在住の方々に街を案内していただいたり、発表を行ったりと、京都の魅力をたっぷり満喫することができました!合宿の合間には、展示に向けた準備作業にも取り組みました。冊子や返礼品の制作も着々と進んでいます!今回はその様子を、作業風景とあわせてお届けします!プロジェクトチーム作業風景引き続き準備を進めてまいりますので、応援のほどよろしくお願いいたします!


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