小豆島の魅力を手芸で発信!刺しゅう体験企画

瀬戸内・小豆島を舞台に、ミモザの花をモチーフにした刺しゅうワークショップを開催します。手芸を通じて島の魅力を体感してもらうことが目的です。9月14日、オリーブ公園にて実施予定。来島が難しい方には、同内容のキットとオンライン体験もご用意します。

現在の支援総額

548,650

109%

目標金額は500,000円

支援者数

97

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/08/22に募集を開始し、 97人の支援により 548,650円の資金を集め、 2025/09/30に募集を終了しました

小豆島の魅力を手芸で発信!刺しゅう体験企画

現在の支援総額

548,650

109%達成

終了

目標金額500,000

支援者数97

このプロジェクトは、2025/08/22に募集を開始し、 97人の支援により 548,650円の資金を集め、 2025/09/30に募集を終了しました

瀬戸内・小豆島を舞台に、ミモザの花をモチーフにした刺しゅうワークショップを開催します。手芸を通じて島の魅力を体感してもらうことが目的です。9月14日、オリーブ公園にて実施予定。来島が難しい方には、同内容のキットとオンライン体験もご用意します。

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小豆島オリーブ公園での手芸ワークショップ、無事に終了いたしました!ご参加くださった皆さま、島外からわざわざ足を運んでくださった方々、飛び込みで参加してくださった地域の方々、そして見学に来てくださった皆さま、本当にありがとうございました。お一人おひとりの笑顔や励ましの言葉に触れるたびに、この企画を実行できてよかったと心から感じました。今回のワークショップを通じて、世代や地域を超えて手芸を楽しむ姿が集まり、思い思いの作品が完成していく様子を拝見しながら、手芸が持つ“人と人をつなぐ力”を改めて実感しました。短い時間ではありましたが、小豆島の風景の中で、皆さまとの特別な時間を共有できたことを大変嬉しく思います。また、当日は、地域を支えてくださっている方々も見学にお越しくださり、温かい励ましのお言葉をいただきました。手芸ワークショップ開催のために訪れた小豆島ですが、その滞在体験自体も本当に素晴らしいものでした。穏やかな海と緑豊かな風景に包まれながら、島の方々のあたたかさに触れ、日々の暮らしや文化を感じることができました。ワークショップの成功はもちろんのこと、それを支えてくれた小豆島という場所そのものが、私たちに大きな学びと喜びを与えてくれました。今後は、このクラウドファンディングの活動報告を通じて、小豆島で出会った風景や人々、体験したことの数々を少しずつ皆さまにご紹介していきたいと思っています。島を訪れるきっかけや、旅の合間に手芸を楽しむヒントになれば嬉しいです。どうぞ引き続き、このページからの発信を楽しみにご覧いただければ幸いです。現在はクラウドファンディング達成に向けて、皆さまにお届けするリターンの準備を一つひとつ丁寧に進めております。今回の体験を形として残せるよう、糸やキットの発送を通じて、また新たに「旅する手芸」の思い出をお届けできればと思っています。さらに、この成功を次へとつなげるために、次回に向けた新しい企画づくりもスタートしました。今回いただいたご意見や温かい声を糧に、より多くの方に楽しんでいただける体験を目指して準備を進めてまいります。これからも「旅する手芸体験」を続け、手芸を通じて人と地域が出会い、交流する場を広げていけるよう、精一杯取り組んでまいります。どうぞ引き続き応援のほど、よろしくお願い申し上げます。


皆さま、いつもお世話になっております。いよいよ、14日のワークショップ開催が近づいてまいりました。それに先立ち、手芸講師3名は13日に小豆島へ向かいます。もしご都合が合いましたら、ぜひご一緒にいかがでしょうか?神戸から小豆島へのアクセス(ジャンボフェリー利用)小豆島へお越しの際は、神戸港から出航するジャンボフェリーのご利用が便利です。ジャンボフェリーは、神戸と小豆島を結ぶ直行便で、所要時間はおよそ3時間20分~3時間半。のんびりとした船旅を楽しみながら、島へ向かうことができます。▼フェリーデッキからの神戸の町並み三宮駅から神戸三宮フェリーターミナルへは、徒歩またはバスでアクセス可能。フェリーには自由席のほか、予約制のリラックス席やバルコニー付きの座席もあり、ゆったりとした空間で過ごせます。▼フェリー船上から明石海峡大橋季節や曜日によって便数が異なりますが、通常は1日3~4便運航しており、深夜便もありますので、お仕事帰りや観光前泊としてもご利用いただけます。また、徒歩での乗船も可能で、片道料金は1,900円〜3,000円前後とリーズナブルです。フェリーの中では軽食や飲み物の販売もあり、デッキに出て海風を感じながら瀬戸内の景色を楽しむこともできます。▼小豆島坂手港小豆島・坂手港(さかてこう)は、2025年に新ターミナル「さかてらす」が開業し、観光やアート、移住交流の拠点としても注目されています。港からは島内各地へのアクセスも良く、小豆島の旅の玄関口として便利です。港近くでお薦めしたお店【iineカフェ】さんこだわりのスパイスカレーとクラフトコーラお薦めです!


皆さま、ご支援ありがとうございます。今回のワークショップの舞台となるのは、小豆島を代表する観光名所 「小豆島オリーブ公園」 です。公園は瀬戸内海を見渡せる小高い丘に広がり、約2,000本のオリーブとハーブが育つ、まるで地中海のような風景が楽しめます。ギリシャ・ミロス島との友好を象徴する白い風車や、映画『魔女の宅急便』のロケセットなど、フォトスポットも豊富で、多くの観光客が訪れる人気の場所です。そして今回のワークショップは、公園内にある 「ミロス館」 を会場に開催いたします。ミロス館は、ギリシャの雰囲気を色濃く感じられる施設であり、ここで皆さまに手芸を通じたひとときを楽しんでいただけることを、私たちも大変楽しみにしております。小豆島オリーブ公園は、観光だけでなく、地域の方々や来島者が交流できる拠点でもあります。今回の企画を通して、この場所に新たな魅力を加えられればと思っています。クラファンページから事前にお申込みいただけますが、当日の飛び込み参加も大歓迎!旅行の合間に、ふらっと立ち寄って楽しんでいただけます。 当日のカリキュラム ・ミモザをイメージしたブローチづくり・パラグアイ伝統の「ニャンドゥティ」刺繍アクセサリー・華やかなソウタシエコードを使ったアクセサリー初心者の方も安心して体験いただけます。


【いしかわかずはる 「 少年 」くん毛糸 on コンクリート壁 of ローズ化粧品店, いっちょば, 2006】直島本村にて今年2025年は、瀬戸内国際芸術祭の開催年です。現在は少し小休止の時期にあたり、9月14日に予定している小豆島ワークショップの日も、芸術祭の公式イベントはお休みとなっております。次の会期は10月から始まる「秋会期」で、国内外から多くのアートファンが訪れる盛り上がりが期待されています。しかし、会期外であっても鑑賞できる島アートは数多く存在します。特に小豆島の近隣に位置する豊島や直島は、常設展示が充実しており、現代アートの魅力を一年を通じて体験することができます。草間彌生やジェームズ・タレルなど、世界的なアーティストの作品が点在するこれらの島々は、まさに瀬戸内を代表する芸術空間といえるでしょう。小豆島で自然と手しごとの魅力に触れ、さらに豊島・直島へ足をのばしてアートを楽しむ。そんな過ごし方も、瀬戸内だからこそ叶えられる特別な旅のスタイルです。ぜひ、この機会に小豆島のワークショップとあわせて、瀬戸内の島々をめぐる芸術の旅をお楽しみください。


9月13日、私たちは小豆島・肥土山地区にある農村ゲストハウス NOTELさん に宿泊します。NOTELは、かつて存在した大鐸小学校(2005年に閉校)をリノベーションしてつくられた宿泊施設で、2024年8月にオープンしたばかりです。ここには、1階に「HOMEMAKERSカフェ」や小さな暮らしのショップ「Notel Store」当日は、ワークショップに向けた最終準備だけでなく、この場所でしか味わえない豊かな時間を大切にしたいと思っています。地域の風景に溶け込み、里山の静けさに耳を傾け、日常の延長にある“特別な日常”を体験したいと思います。 2階には宿泊部屋と共同キッチンがあり、地元の食材を自ら調理して味わうことができます。13日の夜もしくは14日の朝のご飯時に元コックの千森先生の配信あるかも、


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