
こんばんは、プロデューサーの竹千代です。
今回は出演してくれた演者の方々にインタビューを受けてもらいましたのでご紹介したいと思います!
今後も少しずつ皆さんのインタビューを公開していきますのでお楽しみに!
第一弾はこの方!!

◼︎自己紹介と演じた役について教えてください
平山綾栞です!現在、日本と韓国で活動をしています。私は今回竹内唯役を演じました。唯は誰に対しても興味を持ち、明るく接することができる素敵な女性です。人に寄り添える優しいところも素敵で、私自身この役を通してたくさんのことを学びました。
▫全ての撮影を終えて、今の率直な気持ちを聞かせてください。
現場の雰囲気がとても良く、スタッフキャストの間でのやり取りや、監督のモニターを見る目が素敵でした!今回監督とは3回目だったのですが、常連キャストになれるようこれからも頑張ろうと思いました!またご一緒したいです☺︎
▫本読みと比べて、役との距離感に変化はありましたか?
初めて読んだ時と、本読み、本番を終えてみて、大きく変化はなかったのですが、監督と擦り合わせながらより理解していった感じでした!
▫撮影現場の雰囲気や、スタッフ・共演者との関係性を教えてください。
現場の雰囲気はすごく良かったと思います!
スタッフの方は顔見知りの方が多く、リラックスしながらできましたし、共演した皆さんも皆さんフレンドリーで楽しくお話ししながら撮影できたと思います!
▫特に「このシーン撮ってて楽しかった!」という場面はありますか?
遙が初めて派手な服を着てきた日のシーンです!
周りのエキストラさんとお話しできたのも楽しかったですし、遙と唯の掛け合いもとても楽しかった思い出です!
▫衣装やメイク、小道具などで「気に入っているポイント」があれば教えてください。
普段自分が身につけているものだったので、気負いせずに楽に演じさせていただけました!
▫演じていて、思わず自分自身を重ねてしまった瞬間はありましたか?
蓮に対して、ちゃんと言わないと。と伝えるシーンで、自分も言わないといけないことはちゃんと言わないとだよな。と改めて考えさせられました。
▫これまでの撮影の中で、いちばん「グッときた」瞬間は?
蓮に話してる時に、遙が来て2人で去っていってしまうシーンです。なぜか、失恋した気分になりました。笑
▫この作品・この役を演じて、自分自身にどんな変化がありましたか?
人に対しての接し方や、気持ちを正直に伝える力、背中を押してあげる力を持つ人になろうと改めて感じられました。
▫あらためて、ご自身が演じたキャラクターについてどう感じていますか?
ほんとにとても素直で素敵な子だなと思います。
でも、その分たくさん気を使ってると思うので、気を使いすぎず幸せにこれからも生きてほしいなと思います。
▫共演者やスタッフとの関係性の中で、特に思い出に残っているエピソードは?
本読みの後に監督と蓮役の長谷川さんとカレーを食べに行ったのですが、とても美味しくて印象に残ってます!
▫苦労したことや壁に感じたことはありましたか?それをどう乗り越えましたか?
今回、役作りや現場での撮影全てを通して、監督とちゃんと話し合えたことで、あまり苦労をしたり壁に感じたことがなかったです!全てみなさんのおかげです!
▫この作品の現場の雰囲気を一言で表すと?その理由も教えてください。
「光」です。
この作品自体も、全てのキャラクター達や見る方に光を与えると思ってます。
そして、現場で1人欠かさず輝いていたのがとても印象的だったからです。
▫この作品を終えた“今の自分”に、ひとことメッセージをかけるとしたら?
お疲れ様でした!
今回、唯から得たメッセージを心に留めて、これからも楽しく自分の道を生きてください!
▫観てくださる方に、どんな気持ちやメッセージが伝わったら嬉しいですか?
夢は誰でも持っていいもので、それを色んな理由で諦めてしまう人がいると思いますが、その中で色んな経験と、人に出会うことで、また自分の輝ける場所を見つけられる。というようなメッセージが伝わると嬉しいなと思います。
▫あらためて、支援者・応援してくれた方々へメッセージをお願いします。
この度は本当にありがとうございます!
この作品や私たちがこうやってお芝居をできるのは皆様のおかげだと思っております。この作品がたくさんの人に見てもらえることが、皆さんへのお返しかなと思うので、そのためにこれからも頑張りたいと思います。これからも応援していただけますと幸いです!この作品も私自身もこれからもどうぞよろしくお願いします。

いかがでしたか?
今後もいろんな方にインタビューして公開していこうと思いますのでお楽しみに!
本日は24時から撮影!
頑張ってきます(^ω^)





