成人虐待サバイバーに人生の再出発を。社会復帰を目的としたセーフスペースを作りたい

成人した虐待サバイバーは制度の対象外になりやすく、深い傷が回復の機会を奪います。私たちは虐待を生き延びた18歳以上の成人サバイバーに対し医療・福祉・住居へ繋ぐ中継型のセーフスペースを設立します。入居後は休息・心理療法・通院支援を行い退所後も継続的な治療と生活支援を通じて、社会復帰と自立を目指します。

現在の支援総額

128,000

42%

目標金額は300,000円

支援者数

13

募集終了まで残り

8

成人虐待サバイバーに人生の再出発を。社会復帰を目的としたセーフスペースを作りたい

現在の支援総額

128,000

42%達成

あと 8

目標金額300,000

支援者数13

成人した虐待サバイバーは制度の対象外になりやすく、深い傷が回復の機会を奪います。私たちは虐待を生き延びた18歳以上の成人サバイバーに対し医療・福祉・住居へ繋ぐ中継型のセーフスペースを設立します。入居後は休息・心理療法・通院支援を行い退所後も継続的な治療と生活支援を通じて、社会復帰と自立を目指します。

成人サバイバー の付いた活動報告

こんにちは、「成人虐待サバイバーに人生の再出発を。社会復帰を目的としたセーフスペースを作りたい」の杉山です。現在、プロジェクトは終了まで残り8日となり、42%を達成しています。ここまでご支援いただいた皆様に心より感謝申し上げます。成人しても尚、虐待環境に縛られている虐待サバイバー。虐待の後遺症(マルトリートメント症候群)による精神疾患により苦しんでいます。中には親から精神科の受信を阻まれているケースがあります。更に障害者年金を親に搾取され、経済的自立ができないため、今も親に苦しめられています。そんなサバイバーが残酷にいます。私達NPO法人LOCUSは、そんな方々の脱出支援➡住民票閲覧制限➡自立の伴走支援を行っております。脱出先であるセーフスペースを維持する為に、是非皆さんのご寄付をお願い致します。「成人サバイバー」の社会的認知度は低く、公的福祉の狭間に落ち込んでしまいます。残り8日間で、第一目標を達成するために、引き続き努力を重ねてまいります。どうかお力をお貸しください!皆様のご支援がプロジェクトの成功に直結します。ぜひお知り合いにもプロジェクトについてお知らせいただければ幸いです。改めて、これまでのご支援に感謝いたします。残りわずかの期間ではありますが、最後までどうぞよろしくお願いいたします。・プロジェクトページhttps://camp-fire.jp/projects/864984/view


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