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今回の活動報告は『ホームタウン』をテーマに少しだけお話ししていこうかと思います。
クラブ公式HPやFC刈谷のSNSをチェックしている人は『ホームタウンパートナー協定締結』のリリースをご覧になったことはあるかと思います。
ホームタウンってそもそも何?ということを今回はこの活動報告で簡単にご説明していきたいと思います。
まず「ホームタウン」とはサッカークラブが本拠地としている地域を指しています。
これは、クラブが地域社会と一体となって活動し、スポーツの普及や振興に努めるための重要な概念です。
ホームタウンでは、地域貢献活動やサッカー教室などのイベントを通じて、地域社会との連携を強化していくことを目指すことがとても大切です。
FC刈谷はその枠組みを越えて、高齢者への認知症予防活動など健康や福祉の増進や地域課題解決に向けた児童クラブ運営等の地域振興の活性化、そしてスポーツを核としたまちづくりを各ホームタウンと連携して取り組んでいます。
現在FC刈谷のホームタウンは9市町で、ホームタウンの人口は80万人ほどいます。
ホームタウン80万人全員がFC刈谷のことを知っているわけではないですし、全員が応援してくれるということはないと思います。
ですが、現在のホームタウン人口の80万人全員がFC刈谷を後押ししてくれたらどう思いますか?
ワクワクしますよね!
ホームタウンを拡げることで活動の幅も膨らみ、色々な方々との出会いがあります。
『FC刈谷を知らなかった人がFC刈谷を知ってくれる。』
その日々の積み重ねが、このクラブを強く、大きくしていくのだと思っています。
ホームタウンとはクラブの『本拠地』です。
この地域で生きること、それはFC刈谷を応援すること。
そのようなクラブになるために、日々できることを最大限取り組んでいきます!
ホームタウンについてまだまだ説明不足ですが、本日はこのあたりで。
引き続きクラウドファンディングビッグフラッグプロジェクトへのご支援をよろしくお願いいたします!






