戦火を越えて、日本から再び世界へ。ウクライナブランドN.Gorod再始動

パリ・ファッションウィークに出展経験を持つデザイナー・ナタリア。想像もしない戦争が始まり、元々日本が大好きな娘と共に見知らぬ国日本へ避難。彼女のブランド「N.Gorod」の灯を私たち日本で絶やさぬため、ご支援をお願いします。

現在の支援総額

509,232

462%

目標金額は110,000円

支援者数

34

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/09/01に募集を開始し、 34人の支援により 509,232円の資金を集め、 2025/09/30に募集を終了しました

戦火を越えて、日本から再び世界へ。ウクライナブランドN.Gorod再始動

現在の支援総額

509,232

462%達成

終了

目標金額110,000

支援者数34

このプロジェクトは、2025/09/01に募集を開始し、 34人の支援により 509,232円の資金を集め、 2025/09/30に募集を終了しました

パリ・ファッションウィークに出展経験を持つデザイナー・ナタリア。想像もしない戦争が始まり、元々日本が大好きな娘と共に見知らぬ国日本へ避難。彼女のブランド「N.Gorod」の灯を私たち日本で絶やさぬため、ご支援をお願いします。

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本日(9月10日)、読売新聞(市内版)にて、N.Gorodデザイナー・ナタリアさんの取り組みが紹介されました!

記事では、戦下のウクライナで仕立てられた衣服を日本の合同展で披露していること、そして多くの方にウクライナの文化や想いを知っていただける機会になっていることが伝えられています。「ファッションを通じてウクライナの今を伝えたい」というナタリアさんの願いが、しっかりと紙面に取り上げられました。

合同展Doorsでも、多くのお客様が足を止めてくださり、N.Gorodの服や刺繍に触れ、その背景にあるストーリーを聞いてくださっています。今回の記事掲載は、ナタリアさんにとっても、そして私たちにとっても大きな励みとなりました。

そして現在、クラウドファンディングは…目標額に対して195%を達成!!本当に多くの皆さまからのご支援に、心より御礼申し上げます。

しかしながら、継続して制作を行っていくためには、まだまだ皆さまのお力が必要です。ぜひ更なるご支援、そして「知ってもらうこと」の輪を広げていただければ幸いです。

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