ロクシタンが取り組む「視覚障がいサポート」の日本における支援活動

ロクシタンが取り組む「視覚障がいへのサポート」を日本国内で展開するため、下記2団体への寄付を目的としてクラファンを実施します。*日本眼科医会 日本の失明原因第1位である緑内障を予見するため、眼科検診スクリーニング検査の推進事業*日本点字図書館 館内利用者および職員のコミュニティースペース拡充

現在の支援総額

6,712,500

83%

目標金額は8,000,000円

支援者数

679

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/10/09に募集を開始し、 679人の支援により 6,712,500円の資金を集め、 2025/12/10に募集を終了しました

ロクシタンが取り組む「視覚障がいサポート」の日本における支援活動

現在の支援総額

6,712,500

83%達成

終了

目標金額8,000,000

支援者数679

このプロジェクトは、2025/10/09に募集を開始し、 679人の支援により 6,712,500円の資金を集め、 2025/12/10に募集を終了しました

ロクシタンが取り組む「視覚障がいへのサポート」を日本国内で展開するため、下記2団体への寄付を目的としてクラファンを実施します。*日本眼科医会 日本の失明原因第1位である緑内障を予見するため、眼科検診スクリーニング検査の推進事業*日本点字図書館 館内利用者および職員のコミュニティースペース拡充

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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2025年ロクシタン基金「視覚障がいサポート」クラウドファウンディングにご協賛くださったみなさまへ。


活動報告

日本点字図書館 館内におけるコミュニティースペースの充実のため、現在ロクシタン製品のリサイクル回収によって作られた素材を使用した家具を製作中です。10月には設置完了の見込みですので、こちらにてご報告をさせていただく予定です。


そして本年度のクラウドファウンディングは、国立大学法人筑波大学と力を合わせ、附属視覚特別支援学校を応援するプロジェクトを実施することになりました。


これまでのロクシタンの取り組み

ロクシタンでは製品に点字刻印があることをきっかけに学校から依頼を受け、2016年より筑波大学附属視覚特別支援学校卒業生を対象とする卒後セミナーでスキンケアと香りの講座を実施。毎年社員がボランティアで参加し、マンツーマンでのレッスンや交流を通じて、視覚障害のある卒業生の社会参加とキャリア形成を応援しています。

また全国の盲学校への支援としては、2022年のコロナ禍において全国67の盲学校への手指アルコール消毒液の寄付(全国67校 約17,000本)を行なってから、本格的にスタートしました。


ロクシタンとともに、視覚特別支援学校に豊かな学びと多様な挑戦の場を

新しいプロジェクトは本日、2026年9月1日(火)より、目標金額1,000万円を目指して開始します。


国立大学法人筑波大学 付属特別支援学校

筑波大学は1973年に「開かれた大学」「教育と研究の新しい仕組み」「新しい大学自治」を特色とした総合大学として発足しました。

11校の附属学校を擁しており、そのうち5校は多様な障害種の特別支援学校になります。今回のご支援では、附属視覚特別支援学校(附属盲学校)の「学習環境整備」・「スポーツ支援」の機器更新、人材支援等に充当させていただきます。


返礼品について

気軽にご参加いただける1口2,000円のリターン(ロクシタンで人気のハンドソープとハンドクリームのキット)から、ロクシタンの人気製品をフルサイズでお使いいただける20,000円のリターンまで、様々な形で視覚障害がある方々への支援ができます。

ご参加お待ちしております。


  • * 筑波大学様での過去の実績があることから、今年度のクラウドファウンディングはCampfireさまではなく、READYFORさまのプラットフォームを使用して実施します。過去のクラウドファウンディングでご協賛実績がある方についても、今回は再度アカウント作成などが必要となります。どうぞご理解ください。

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