発達障害者の未来を育む果実工房プロジェクト

毎年8月に育てている果実の加工品工房を作りたい。発達障害の人達への雇用を3年後に実現出来る様、施設を整えたい。きっかけは息子が発達障害でありシングルマザーで育てる事、障害者の雇用が大変な事を知り始めたいと思いました。農業を始め食べれるが廃棄が生じる現実、そんなムダを無くしSDGsに貢献したいです。

現在の支援総額

545,000

18%

目標金額は3,000,000円

支援者数

38

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/10/30に募集を開始し、 38人の支援により 545,000円の資金を集め、 2025/11/30に募集を終了しました

発達障害者の未来を育む果実工房プロジェクト

現在の支援総額

545,000

18%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数38

このプロジェクトは、2025/10/30に募集を開始し、 38人の支援により 545,000円の資金を集め、 2025/11/30に募集を終了しました

毎年8月に育てている果実の加工品工房を作りたい。発達障害の人達への雇用を3年後に実現出来る様、施設を整えたい。きっかけは息子が発達障害でありシングルマザーで育てる事、障害者の雇用が大変な事を知り始めたいと思いました。農業を始め食べれるが廃棄が生じる現実、そんなムダを無くしSDGsに貢献したいです。

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2025/11/08 12:54

昨日、一回目の干し柿(山梨県では『枯露柿』と言います)の皮を剥き、硫黄で蒸して干しました。

干し柿もかなりの手数が必要です。

自社では『甲州百目』と言うブランド柿で干し柿を作ります。

お店で並んでいるのより大きいので是非、一度、手に取ってみて下さい。

今日は2回目用の柿を取りに行ってきます。

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