地域猫の命を救い安心できる環境を作りたい

個人で猫の保護活動をしている林と申します。現在19匹の保護猫と暮らし、地域猫のTNRや治療も行っています。夏は命の危機が最も高まる季節。この活動を続け、少しでも多くの命を守るため、医療費や保護費用へのご支援を心よりお願い申し上げます。

現在の支援総額

190,000

38%

目標金額は500,000円

支援者数

35

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/07/17に募集を開始し、 35人の支援により 190,000円の資金を集め、 2025/09/17に募集を終了しました

地域猫の命を救い安心できる環境を作りたい

現在の支援総額

190,000

38%達成

終了

目標金額500,000

支援者数35

このプロジェクトは、2025/07/17に募集を開始し、 35人の支援により 190,000円の資金を集め、 2025/09/17に募集を終了しました

個人で猫の保護活動をしている林と申します。現在19匹の保護猫と暮らし、地域猫のTNRや治療も行っています。夏は命の危機が最も高まる季節。この活動を続け、少しでも多くの命を守るため、医療費や保護費用へのご支援を心よりお願い申し上げます。

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前回、野良猫の不審死が続いている件と、再発防止のために監視カメラ設置を進めていることをご報告しました。

今回はその後の状況と、改めてのお願いについてお伝えします。


その後も状況に大きな改善はなく、今年に入ってから確認されている不審死は2匹のまま増減はありませんが、原因の特定には至っていません。

発生場所はこれまでと同様に、車で30分圏内に点在しています。


現時点でも、監視手段がないため、発生時間帯や不審な行為の有無を確認することができない状況です。

そのため、監視カメラ設置の必要性は変わっていません。


設置に向けて準備を進めていますが、現在も20万円が不足しており、

期限まで残り1ヶ月ありません。


前回の報告と重なる部分もありますが、状況が継続しているため、再度お知らせしました。

この取り組みは、これ以上理由の分からない死を増やさないための予防的な対応です。


ご無理のない範囲で構いません。

改めてご支援をご検討いただけますと幸いです。



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