誰もが参加できる農業支援、一俵プロジェクト、日経新聞さんに掲載して頂きました!https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCC121AK0S5A910C2000000/ありがとうございます!たくさんの方に広がっていくように、伝えていきます。farmo一俵プロジェクトは、「スマート農業機器の活用範囲を広げ、農家の作業負担の軽減に貢献したい」という気持ちで活動を続けています。引き続き、シェア、応援よろしくお願いいたします!





現在の支援総額
542,600円
目標金額は3,000,000円
支援者数
70人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2025/09/04に募集を開始し、 70人の支援により 542,600円の資金を集め、 2025/09/30に募集を終了しました
誰もが参加できる農業支援、一俵プロジェクト、日経新聞さんに掲載して頂きました!https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCC121AK0S5A910C2000000/ありがとうございます!たくさんの方に広がっていくように、伝えていきます。farmo一俵プロジェクトは、「スマート農業機器の活用範囲を広げ、農家の作業負担の軽減に貢献したい」という気持ちで活動を続けています。引き続き、シェア、応援よろしくお願いいたします!
今すぐ誰もが参加出来る全く新しい農家支援方法今朝の下野新聞に掲載されました。「農家さんと消費者をつなぎたい」想いから始まった一俵プロジェクト。今すぐ誰もが参加出来る全く新しい農家支援方法です。農家さんの新米と水位センサーを物々交換して、スマート農業を普及させることができます。農家さんの負担が減りますように、食卓と農業がつながりますように。掲載、心より感謝申し上げます!引き続きシェア、応援よろしくお願いします!プロジェクトはこちらから!>>https://camp-fire.jp/projects/866208/view
いつも応援ありがとうございます!今日は、アナウンサー・鹿島田 千帆さんからいただいた力強い応援メッセージをご紹介します。鹿島田さんは、エフエム栃木(RADIO BERRY)で25年以上パーソナリティ/プロデューサーとして活躍。宇都宮大学大学院で音声工学を研究し博士号を取得。現在は Commuh Design合同会社 代表として、話し方・ボイストレーニング、メディア研修、講演など幅広く活動されています!【応援メッセージ】「毎日食べているお米が、こんなにもたくさんの工夫と努力で作られていることに感動しました。未来の農業を応援しています!」食卓に寄り添ってきた放送のプロ、そして“伝わる声”を科学的に磨いてきた専門家の視点から、現場の工夫と努力に光を当ててくださいました!私たちは、「新米を買う=田んぼにIoT水位センサーを届ける」循環で、毎日の水管理負担を軽くし、続けられる農業を後押ししていきます。おすすめリターン>最後までお読みいただいてありがとうございます!ページを見ていただくだけでも力になります。共感いただけたらシェアでの後押しもぜひお願いします!https://camp-fire.jp/projects/866208/view
いつも応援ありがとうございます。今日は、大塚 雅一 様からいただいた心強いメッセージをご紹介します。大塚 雅一 さんは、保育・教育・地域振興の領域で長年にわたり実績を重ねる実業家で、創業者・名誉会長を務める株式会社キッズコーポレーションHLDは、全国で280園以上の保育園を展開。病院内・企業内保育の運営受託から認可保育事業まで、働く親子を支える多様なモデルを実装し、保育士向けサイト「ほいくis」の運営を通じて現場知を社会へ還流してきました。栃木県宇都宮市の学校法人自然保育学園 風と緑の認定こども園では理事長として、自然に開かれた環境とデザイン性の高い園舎(キッズデザイン賞受賞)を舞台に、子ども一人ひとりの主体性を尊重する保育を実践。さらに、とちぎニュービジネス協議会 名誉会長、日本ニュービジネス協議会連合会 副会長として、地域から全国へ新たな産業と人材の循環を生み出すことにも力を注いでいます。一方で、スーパーカー&カフェ MACCHINAの代表として、モータースポーツ文化の発信や地域交流の場づくりにも挑戦。経営・教育・地域文化を横断して“人が育つ土壌”を耕し続ける、多才で情熱的なリーダーでもあります。【応援コメント】「一俵プロジェクト」という言葉を聞いた時に「面白い」と思いました。そして実際にどのような取組みかを知った時に「非常に有意義な取組み」と感じました。 ご存じのように日本の食料自給率は世界と比較すると極端に低い。(カロリーベース) カナダ、フランス、アメリカは100%、日本は38%。しかも農業に従事する方々が高齢化し、生りても少ない。誰もが何とかしなければならないと考えているのに何もできていない。 先般の米騒動しかり。この「一俵プロジェクト」が広がり、農家の方々の労力が減少することと、農業就労者が増えることを願います。食料自給率100%を達成していないということは、諸外国に生命の存続を委ねていることと一緒です。日本の発展のためにもファーモの躍進を期待しています。食の持続性と現場負担への危機感、そして「一俵プロジェクト」への期待を力強くいただきました!おすすめリターン>私たちは、新米を買う=田んぼにIoT水位センサーを届ける循環で、毎日の水管理の重労働を軽くし、続けられる農業を後押しします。よろしければページを見ていただくだけでも力になります。共感いただけたらシェアでの後押しもぜひお願いします。>>詳しくはこちら!https://camp-fire.jp/projects/866208/view
いつも応援ありがとうございます。今日は料理研究家・臼居 芳美さんからの心強いメッセージをご紹介します。臼居さんは、NHK「きょうの料理」アシスタントを経て料理教室を主宰。地元食材のレシピ・商品開発に携わり、スロヴァキアやパリでの講師・コラボ、著書も複数刊行されるなど、四季と旬の魅力を食卓に届けてきました。【応援コメント】最初にファーモの存在を知った時に大変に驚きました。農場にいなくても現状を知ることができ、その対応をパソコンやスマートフォンで遠隔操作するって、私にとってまるで異次元でした。後継者不足と言われている今、労力の負担軽減や増収入に繋がるこのファーモと若人の知恵を結集させて日本の農業を発展させていただきたいです。臼居さんは、四季の恵みを“おいしさ”に変えて届けるプロ。だからこそ、「現場の負担が軽くなることが、おいしさを未来につなぐ」という本質を、台所の目線から力強く言語化してくださいました。なかでも「異次元」という言葉は、テクノロジーが現場にもたらす質的な変化を端的に表しています。水位を遠隔で見守れれば、早朝・悪天候の見回り負担を確実に軽減でき、適切な水管理で品質の安定と増収にもつながります。これは「続けること」そのものを支える基盤です。さらに、臼居さんが強調された後継者不足と若い知恵の結集という視点は、私たちの「新米=IoT水位センサー導入支援」という循環の核心でもあります。食べる人が関わり、“ごちそうさま”が届く関係を育てることで、食育も同時に前に進みます。おすすめリターン>私たちは、新米を買う=田んぼにIoT水位センサーを届けるという循環づくりに挑戦中です。現場の重労働(毎日の水管理)を軽くし、「続けられる農業」を後押ししていきます。よろしければページを見ていただくだけでも力になります。共感いただけたらシェアでの後押しもぜひお願いします!!新米には、生産者情報つきの新米と「農家カード」を同封します。QRコードから「おいしかった!」を、ぜひ農家さんへ届けましょう!>>詳しくはこちら!https://camp-fire.jp/projects/866208/view