独居老人とペットの未来を考える映画制作プロジェクト

学生の映画制作ですが、独居老人と残されたペットの問題を啓発する短編映画をこの八月に撮影し、学生映画では終わらせず、映画祭などにもトライし、たくさんの方にご覧い頂き、1人でも多くの人の心に響けばと。この作品を観て、ペットを飼うことへの責任感を抱いてくださる方を増やしたく、ご支援賜りたく掲載致しました。

現在の支援総額

630,111

78%

目標金額は800,000円

支援者数

69

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/07/16に募集を開始し、 69人の支援により 630,111円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

独居老人とペットの未来を考える映画制作プロジェクト

現在の支援総額

630,111

78%達成

終了

目標金額800,000

支援者数69

このプロジェクトは、2025/07/16に募集を開始し、 69人の支援により 630,111円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

学生の映画制作ですが、独居老人と残されたペットの問題を啓発する短編映画をこの八月に撮影し、学生映画では終わらせず、映画祭などにもトライし、たくさんの方にご覧い頂き、1人でも多くの人の心に響けばと。この作品を観て、ペットを飼うことへの責任感を抱いてくださる方を増やしたく、ご支援賜りたく掲載致しました。

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本日、外山文治監督とお話をさせていただき、学生であろうと、ENBUの監督学校からは卒業制作でカンヌやベネチア国際映画祭で賞をもらった作品もあるので、ぜひ上を目指しなさいと教えていただきました。ですので、まずはインディーズ新人監督登竜門と言われる『ぴあフィルムフェスティバル(PFF)』は狙いに行きたいと思っています。皆さん応援してください。

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