みなさん、いつも応援ありがとうございます!このクラファンも残すところ、1日となりました!毎日、多くのご支援・応援ありがとうございます◎さまざまな方にこのクラファンが届いていると思うと感慨深く、感動しています。こんなにもAOiの世界が広がっているのだと思うと、この活動を始めて良かったと思うばかりです。みなさま、ありがとうございます♪現在は約200万円突破!ネクストゴールも達成し、さらなる高みへみなさんで歩みを進めていることが凄いなと、AOiの力はすごいなと日々感じています。後1日、AOiの力で盛り上げていきましょう!よろしくお願いいたします◎AOi
活動報告 の付いた活動報告
この度、皆さまからの温かいご支援のおかげで セカンドゴールを無事達成することができました!心より感謝申し上げます。まさかこんなにもたくさんの方々に応援いただけるなんて……本当に嬉しいです。ありがとうございます!開始から多くの方々に応援いただき、プロジェクトが大きな広がりを見せていることを実感しております。クラウドファンディングを通じて、私たちの想いに共感いただき、ご支援を届けてくださったすべての皆さまのお力が、この成果につながっています。本当にありがとうございます。----------ここで、僕たちは新たな目標を立てます。残り期間の新たな目標「支援者250人」クラウドファンディングの残り期間、私たちは 「支援者250人」 を目指し、最後まで走り切ります。金額的な目標だけでなく、一人でも多くの方に本プロジェクトを知っていただき、関わっていただくことが、未来につながる大きな力になると信じています。皆さまと共に築いていくこの挑戦を、ぜひ最後まで見届けていただければ幸いです。引き続きの応援・シェアをどうぞよろしくお願いいたします!AOi
【FLOWSHIKIとは?共に創る“包み込むヨガ”】みなさん、こんにちは。AOiの吾妻勇吹です。今回のAOiのイベントは、“ふろしき”を使ったヨガを提案する【FLOWSHIKI】さんとのコラボ企画です♪一般的に「ヨガ」は、柔軟性が求められたり、ポーズの完成度が重視されたりと、身体に障がいがある方や、高齢の方にとっては「ちょっとハードルが高いもの」と思われがちです。でも、ふろしきを使うことで難しいと思っていたヨガに触れることができます!・「自分を包み込む」ような優しさと安心感が生まれ、・「自分の内側に向き合う」静けさと癒しが広がり、・ どんな身体状態の人でも“ヨガの本質”を体験できるFLOWSIKIは、まさにインクルーシブなヨガなのです!考案者のAricaさんの柔らかくて肯定的な声かけは、参加者一人ひとりの内面にそっと寄り添い、「できる・できない」ではない、“ただ、そこにいる”という価値を思い出させてくれます。今回、僕はこの新しいヨガの形に共感し、脳科学的・神経的な視点で監修をさせていただいています。そして、AOiの理念である「できないをできるへ。」と通ずる部分があると考え、コラボを企画しました。理学療法士として、ただ身体を動かすだけではなく、「脳から変わる」「自分の感覚とつながる」そんな体験をFLOWSHIKIヨガ×AOiとして広げていきたいと考えています。当日は、この“包み込むヨガ”を準備体操として100人とともに体験する予定です!人と人の境界をふわりとほどいてくれる、ふろしきの力を一緒に味わってもらえたら嬉しいです!みなさん、引き続き応援よろしくお願いいたします!AOi代表/理学療法士 吾妻勇吹
みなさん、こんばんは!毎日、たくさんの応援ありがとうございます♪今日はAOiイベントにも参加して下さっている、ほりっちさんの応援メッセージをご紹介します◎----------ほりっちさん脳性麻痺という障害を持ちながらもアクティブに活動♪クライミングを趣味としながらも日々奮闘中。◆あなたにとってAOiとは?初めての人でも自然と自分を出せる場所、共に楽しめる場所!◆応援メッセージ障害の有無関係なく共に作り上げていくAoiの良さ、団結力があると感じてます! 我々のこの活動はきっとこれからの未来に必要としていると思うので引き続き応援よろしくお願いします!!----------ほりっちさん、ありがとうございました♪
みなさん、こんばんは♪毎日、たくさんの応援ありがとうございます◎今回は理学療法士の田中隆登さんの応援メッセージをご紹介します!----------田中 隆登さん◆あなたにとってAOiとは?理学療法士にもっと知ってもらいたいと思う団体です。 僕は医療従事者は病院外の働き方をもっと知るべきだと、僕は考えています。理学療法士=病院じゃなくて他の世界ももっと知る必要があると感じています。 病院時代働いていて、「仕事が向いていない」「好きじゃないかも」「人間関係」などの声がたくさん聞こえてきました。多くの理学療法士は保険内での働く場所しか知らず、選択肢がなく、理学療法士という免許に縛られこのような苦しい思いをしていることが多いように感じます。 今回のイベントを通じて、障がい当事者や医療学生だけじゃなく、医療従事者も一歩を踏み出す勇気を持ってほしい。もしかしたら、その一歩で価値観や考え方が変わり、ありたい方向性が見えてくるかもしれない。AOiのイベントはそう感じさせてくれる力を存分に持っている団体であり、普段の生活では経験出来ない、本来あるべき非日常を味わさせてくれると思っています。----------田中さん、熱い応援メッセージありがとうございます!万博を一緒に盛り上げていきましょう◎みなさん、引き続きシェア・応援のほどをよろしくお願いいたします!





