クラウドファンディングでクライミングジムRBを作った濱ノ上輝さんの行動力に勇気をいただき、私は映画「義足の白鳥」を作る経験ができました。RBで上映会も開いていただき、たくさんの人と交流するうれしい経験もできました。私たちはいろんなことができる。輝さんの活動はいつも、みんなの可能性をあたたかく照らしています。みなさんと一緒に、輝さんの新しい挑戦を応援して、コンペやドキュメンタリーを楽しむ喜びを分かち合う、その未来にワクワクしています!!渡邉雅子





現在の支援総額
2,015,000円
目標金額は1,800,000円
支援者数
183人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2025/11/01に募集を開始し、 183人の支援により 2,015,000円の資金を集め、 2025/12/20に募集を終了しました





現在の支援総額
2,015,000円
111%達成
目標金額1,800,000円
支援者数183人
このプロジェクトは、2025/11/01に募集を開始し、 183人の支援により 2,015,000円の資金を集め、 2025/12/20に募集を終了しました
クラウドファンディングでクライミングジムRBを作った濱ノ上輝さんの行動力に勇気をいただき、私は映画「義足の白鳥」を作る経験ができました。RBで上映会も開いていただき、たくさんの人と交流するうれしい経験もできました。私たちはいろんなことができる。輝さんの活動はいつも、みんなの可能性をあたたかく照らしています。みなさんと一緒に、輝さんの新しい挑戦を応援して、コンペやドキュメンタリーを楽しむ喜びを分かち合う、その未来にワクワクしています!!渡邉雅子
「共生社会」「ボーダレス」「障害があっても障害がなくても」そんな社会の実現は まだまだこれからのようです。「このイベント、車いすで参加してもいいのかな」「盲導犬はOK?」「障害があっても参加できる?」お店に入店するとき新しいことを始めるとき施設を利用するときこれらの不安はまだまだつきものだと思います。「そんなのOKに決まってるやん!」そんな姿勢を先陣きって行動し実現していったのがロックオンザビーチでありビーチママはじめとするロックオンザビーチファミリーだと思います。「この社会はみんなで創ってる。」こども おとな 障害有無 男女 年齢 先輩 後輩関係なく。このイベントの成功はこの社会のミライの姿だと思います。そしてこれまでの記録が映像になったとききっと共生社会の指針となるものがカタチになるでしょう「クライミング」という超絶楽しいスポーツを通して「クライミングがオモロくて大好きだぜ」っていうアツイ気持ちにボーダーはない!この世の光とエネルギーでしかないですね。応援というカタチで参加というカタチでみんなで楽しいミライ創りましょう どんなカタチでもいいこの企画を成功させる一員大募集 ボーダレスクライミングの聖地ロッオンザビーチプロデュース企画をみんなでもりあげましょうパラクライミング視覚障害カテゴリーサイトガイド兼 お笑いコンビ「カワムラニシムラ」西村 圭子
https://stand.fm/episodes/69115d6c06f935a1346de83dジム設立から今に至るまで、またなぜ今回のプロジェクトを始めたか始めなければジムは継続できる。しかしパラクライマーたちの置かれている環境、次世代の子供たちの夢につながるのだろうか。体験会をすれば普及することはできる。この厳しい環境に夢を持てるのか?現役パラクライマーはもちろんだけどもっともっと一般クライマーにも知ってもらいたい。同じ思いを持つ方とともに小さい一歩でも前進することに価値がある不満を漏らす声も聞こえてきたりするけど自ら行動を起こさなければ何も変わらない自分さえよかったらそれでいいんだろうか!力を貸してくれる方ぜひご協力ください
https://www.sankei.com/article/20251117-P2B4QRZK6ZKQBB44DUU5PPLKWI/記事掲載されています
湘南Jwallのオーナーの守光様ポスター掲示ご協力下さいました。ありがとうございますパラクライミングにとても理解のあるジムです