機能性とオシャレを両立した新しい選択肢 Care Embrace Fashion

「福祉下着=オシャレじゃない」そんなイメージを変えるために生まれた、機能も美しさも妥協しないケアエムショーツで、誰もが自分らしく輝ける未来へ。

現在の支援総額

274,000

54%

目標金額は500,000円

支援者数

12

24時間以内に4人からの支援がありました

募集終了まで残り

33

機能性とオシャレを両立した新しい選択肢 Care Embrace Fashion

現在の支援総額

274,000

54%達成

あと 33

目標金額500,000

支援者数12

「福祉下着=オシャレじゃない」そんなイメージを変えるために生まれた、機能も美しさも妥協しないケアエムショーツで、誰もが自分らしく輝ける未来へ。

福祉下着の未来を変える『 ケアエムショーツ 』 予約販売開始


「福祉下着=オシャレじゃない」

そんなこれまでのイメージを変える
機能性とデザイン性を両立した新しいショーツ



身体だけじゃなく心もケアする機能性下着


「気遣われた想いに包まれ心を満たす」という
 『Care Embrace Fashion』の想いを形にしたショーツです。


ケアエムショーツは、尿もれや身体のお悩みに不安を感じる方でも、
快適に、そしてなによりオシャレに過ごせるように設計された機能性ショーツです。





※現在、モニター様のご意見をもとに改良を進めており、
 仕様やデザインが一部変更となる可能性がございます。予めご了承ください。





“ないからあるものを仕方なく着る” ではなく

“着たいと思えるもの”


機能性とオシャレが当たり前にある未来を目指して
身につけた方がより自分らしく輝けるよう、心にも寄り添うブランドです



私は、広島在住のネイリストとして自宅やサロン、福祉施設で活動しています。


2008年に膠原病SLEを発症し、やがて下半身麻痺となりました。

排泄障害によって尿取りパットを着ける生活となり、自分は人間ではなくなったかのように自信がなくなりました。女性としての魅力も無くなってしまったように感じ、コンプレックスを持ちました。

しかし、落ち込んでいるそんな状態でも、オシャレな下着を履きたいと思う自分がいました。 

ですが、福祉下着を履く、ということに強い抵抗を感じ選択肢にならず、
健常者の下着の中から選び、機能性や見た目パッドのはみ出しなど妥協しながら履いているのが現状です。



そんな想いから取り組み始め、ネイリストとしてのデザイン感覚と障がい者としての経験と視点を活かし、LeAILE(ルエイル)を立ち上げました。

障がいがあるから諦めたり、無いからあるものを履くのではなく「オシャレを楽しめる選択肢を届けたい」という想いで、寄り添いながら取り組んでいます。


健常者が履きたいと思えない下着を障がい者の人も履きたいと思いません。

障がいがあってもなくてもオシャレしたい気持ちは同じです。LeAILE(ルエイル)では、健常者の人も履きたい、と思えるものを目指しています。



どんなときも、自分らしくありたい。自信を持ちたい。

「こんな下着を探していた!」と思っていただける方に、ぜひ手に取っていただけたら嬉しいです。


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 新製品開発費/運営費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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