オーストラリアでチャリティー個展を開催し、世界の子どもたちへ夢のきっかけを

アーティスト“nemurenaiasa”こと夏見映里奈が、オーストラリアでチャリティー個展を開催。色彩豊かなアートを通じて、まだ“好き”に出会えていない世界中の子どもたちが夢を描けるきっかけを創ります。応援のほどよろしくお願いいたします。

現在の支援総額

837,000

107%

目標金額は780,000円

支援者数

211

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/09/10に募集を開始し、 211人の支援により 837,000円の資金を集め、 2025/10/10に募集を終了しました

オーストラリアでチャリティー個展を開催し、世界の子どもたちへ夢のきっかけを

現在の支援総額

837,000

107%達成

終了

目標金額780,000

支援者数211

このプロジェクトは、2025/09/10に募集を開始し、 211人の支援により 837,000円の資金を集め、 2025/10/10に募集を終了しました

アーティスト“nemurenaiasa”こと夏見映里奈が、オーストラリアでチャリティー個展を開催。色彩豊かなアートを通じて、まだ“好き”に出会えていない世界中の子どもたちが夢を描けるきっかけを創ります。応援のほどよろしくお願いいたします。

エンタメ領域特化型クラファン

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プロジェクト終了まであと4日!みなさま、こんばんは!毎日のように配信される活動報告を、開いていただきありがとうございます!9月10日から始まったクラウドファンディングも残すところ4日となりました。現在達成率44% 達成金額349,500/780,000円つい数日前は達成率16%でした。自分が目指すところにお願いして他の誰かを巻き込むことが怖くて、「嫌われたらどうしよう」とか、「面倒だなと思われたらどうしよう」とか、「共感してもらえなかったらどうしよう」と思って、このクラウドファンディングについては数十人のお友達、お知り合いにちょっとメッセージを送っただけでした。しかし、「ほんとに叶えたい夢に向かって、怖いと思っている場合ではない」と思わせていただくきっかけがあり、そこから連絡先が分かる方へ片っ端からメッセージを送らせていただきました。今日の達成率は協力してくださった皆様と作り上げた結果です。私はコロナ禍でずっと夢だったアパレルデザイナーを諦めました。小学生の時から思い描いてやっとなれた夢を無くした時、一緒に暮らしていた家族に当たったり、誰かと居るのに楽しくなくて、今までワクワクを届けてくれた未来に対しての妄想が真っ黒で今まで味わったことがない孤独感がありました。そんな時に出会ったのがカラーセラピーとキャンバスアートです。色彩で言語化出来ない感情を吐き出すことができるんだと知り、それが救いでした。私がアートという分野に救われたように、私も誰かを救いたく、チャリティー個展を計画しました。自分の好きな事、夢、目標をまだ見つけられてない子供達が、好きな事をして過ごす時間を生きれるように。それがただのチャリティーではなく、私が描いたアートで叶えられたら、その子供たちに胸を張って夢は叶うよと言ってあげられるので、まずは私が叶えたいと思います。今一度クラファンページをご覧いただけたら嬉しいです!500円からのリターンもご用意しましたので、ぜひご支援お願いします!新しく動画で感謝をお伝えするリターンも追加しております。今日の目標は55%達成!一緒に夢をかなえてほしいです!よろしくお願いします!!


好きな色は何色ですか?9月から行ってきた今回のクラウドファンディングも残すところあと5日...。これまでの活動報告で「色」についてのお話をさせていただきました。何色に惹かれましたか?惹かれた色にはどんなイメージや、記憶や、物語がありますか?その色はあなたにとってどんな感情をくれる色ですか?色には人の感情を動かす力があります。そしてその力は言語を飛び越えて、人の心に訴えかけるものがあります。私の描く絵は、大勢に好かれるアートではないかもしれないけど、私の絵を見て、色に触れて出てくる感情に、懐かしんだり、あったかくなったり、時には胸が苦しくなったりする方がいて、そしてそんな感情に寄り添う絵になれたらいいなと思うのです。日本ではなくオーストラリアでチャリティー個展を開く理由の一つに、多文化が共生するオーストラリアで、アートを通じて子供たちに貢献したいという思いを伝えるとともに、画像ではなく実際に色の温度を感じられる場所で、言語を超えて共感しあえる色の力を信じてみたいと思ったからです。惹かれる色、思わず手にとってしまう色は何色ですか。そしてその色はあなたにとってどんな色ですか?今回用意いたしましたリターンに支援者様の好きな色で描く「オリジナルキャンバスアート作成」があります。私とあなたで作り出す、世界に一つのアート作品をぜひ手に取っていただけたら嬉しいです。


【白色の心理的効果】こんにちは!今日は「白色」についてのお話をお届けします。白と聞くと、どんなイメージを思い浮かべますか?「清潔」「純粋」「無垢」──多くの人がプラスの印象を持つ色ではないでしょうか。心理学的に白は「リセット」「新しいスタート」「解放感」を象徴すると言われています。真っ白な紙を見ると「何かを始められそう!」と感じるのは、そのせいかもしれません。一方で、白には「冷たい」「近寄りがたい」「無機質」といったネガティブな側面もあります。病院や研究室に白が多いのは清潔感や安心感を与えるためですが、人によっては「緊張感」や「孤独感」を覚えることもあるのです。西洋では白は「純潔」「始まり」の象徴として、ウェディングドレスや洗礼式の衣装に用いられてきました。日本でも「白無垢」は花嫁衣装として伝統的に受け継がれています。一方でヨーロッパの一部地域や中国では、白は「死」や「喪」を表す色としても扱われるなど、文化によって真逆の意味を持つこともあります。私にとって白色は、色をのせる前のキャンバス。「これから何かに染められる色」という存在です。私は言葉にできない感情を色で表現しています。描いた後に「この色は私の何の感情を表現した色なんだろう」と考えます。日々様々な感情をため込んだまま生きている私たちですが、白色はそんな無数の色をのせることを許してくれる偉大な色のように思います。あなたにとって「白色」はどんな色ですか?今回のクラファンリターンでは、支援者の方の「好きな色」でオリジナルキャンバスを描いています。白色を表現するキャンバスアートぜひ私に描かせてください。


【黒色の心理的効果】こんにちは!今日は「黒色」についてのお話をお届けします。黒と聞くと、皆さんはどんなイメージを持ちますか?「高級感」「威厳」「かっこよさ」そんなポジティブな印象と同時に、「暗い」「不吉」「近寄りがたい」といったネガティブなイメージを持つ方もいらっしゃるのではないでしょうか?心理学的に黒は、「強さ」「自己防衛」「権威」を象徴すると言われています。黒い服を着ると引き締まって見えるのはもちろんですが、それ以上に「自分を大きく見せたい」「威厳を持ちたい」という心理を表していることも。例えばビジネスシーンで黒のスーツが多いのは、信頼感やフォーマルさを演出するためでもあります。一方で、黒を欲する人の特徴には「内面を隠したい」「余計な感情を見せたくない」という傾向もあると言われています。強さを求めると同時に、実は心の繊細さや不安を抱えていることもあるかもしれません。昔のヨーロッパでは「黒は高貴な色」とされ、王侯貴族がこぞって黒い衣装を身にまとった時代がありました。日本でも平安時代には、黒染めの衣が「位の高い人の装い」とされていたんです。そして意外なのが車の歴史。世界初の大量生産車・フォードT型は「黒一色」だけで販売されていました。これは「黒の塗料が最も乾きやすく、大量生産に向いていたから」なんです。こうした背景からも分かるように、黒は「ただ暗い色」ではなく、時代ごとに“力の象徴”とされてきた特別な色。私の過去の作品には、実はあまり黒色を使用したことはないのです。私自身、自分の作品に私の感情を色に乗せて反映しているのですが、「黒色」という強く真っすぐで深い感情を表現したことが少ないなと思いました。クラファンリターンでは、支援者の方の「好きな色」でキャンバスを描いています。あなたの中にある「黒色」をぜひ私に描かせていただけないでしょうか??


【ピンク色の心理的効果】こんにちは!今日は「ピンク色」についてのお話をお届けします。ピンク色と聞くとどんなイメージが浮かびますか?「かわいい」「やさしい」「甘い」といったイメージが浮かぶ方が多いのではと思うます。赤の情熱と白の純粋さが合わさったピンクは、「愛情」「安心」「思いやり」を象徴する色です。桜の花びらや夕暮れの空のように、ふっと心を和ませてくれます。心理学的にも、ピンクには人の心を落ち着けたり、攻撃的な気持ちを和らげたりする効果があると言われています。アメリカの刑務所では壁や囚人服をピンクに変えたことで、暴力行為が減ったという研究もあります。一方で「子どもっぽい」「現実逃避」といったネガティブなイメージを持たれることも...。そして、ピンク色を欲する人にはある共通点があるといわれます。それは「愛されたい」「守られたい」という気持ち。優しさや安心を求めながらも、誰かに寄り添い、思いやりを持って接したい──そんな心を秘めていることが多いそうです。だからピンクを選ぶ人は、どこか柔らかく、温かい雰囲気をまとっているのかもしれません。ピンク色を身につけると「親しみやすい」「やさしそう」という印象を与え、ピンク色の絵を見ることで幸福感や安心感がじんわり広がるとも言われています。引き続きクラファンリターンでは、支援者の方の「好きな色」でキャンバスを描いています。「優しい気持ちになりたい」「日々の疲れを優しく包み込んでほしい」という方はぜひピンク色をお選びください♡


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