遅ればせながら様々なご支援方法を今更ながら模索をしているところです。本プロジェクトに当たり準備不足は否めません。しかし学ぶことが多く、楽しい時間を過ごしていることも事実です。現在は、長い間やらずじまいだったことを進めています。今回ご紹介する記事がまさにそのひとつです。note良いものが出来上がりました。リターンにするには日にちがないので更新はしませんが、気軽に楽しくできる支援のひとつとして知っていただければ幸いです。お読みいただき、ありがとうございます。
本プロジェクト終了まで残り1週間となりました。沢山の方々からの応援並びにご支援をお待ちしております。最後となりますが、作品並びにグッズ購入を通してもご支援が可能です。よりお気軽にご支援いただけます。ぜひ下記URLの販売サイトもご利用下さい。BASE
ご覧いただき有難うございます。本プロジェクトに加えて、実現のために様々なことをXやYouTube、インスタグラム、note、fanboxにて過去の作品情報やイベント、販売情報を発信しています。ホームにあるホームページリンクまたは下記URLより各SNSにてご確認ください。https://su-nosukedrawing.jimdosite.com/今回の本筋である企画展の審査状況については8月下旬に結果を受けてお知らせします。今後とも宜しくお願いいたします。
本プロジェクトの目的である「震災の記憶を未来に繋ぐ」ための作品制作を2021年より行ってきました。過去の作品は震災の記憶に直結した素材やテーマを用いて表現してきました。今年の予定とする展示作品ダンボールドローイング第12話「風」は、震災から14年が経ち、変化する社会の風や自身のココロを通して、改めて震災を考える機会となると考えています。時は止まることなく流れていきますが、人のココロというものは時には止まってしまうものなのかもしれません。良くも悪くも、しかしそれは必要な時間なのかもしれません。そのような目には見えにくいココロのカタチを表現したのが今回の作品です。かつての被災地であった場所で展示したことで、改めて本作品をもっと多くの方に観てもらいたい、そして何かの氣づきとなっていただけたら幸いです。
本プロジェクトの活動報告といたしまして、予定しております震災をテーマにした企画展に7月17日の時点で応募しておりますことを改めて画像にてお示ししておきます。応募の日にちにつきましては、企画展からの自動返信メールより確認しております。なお本日は初個展を開催したギャラリーさんに新しい名刺を置いてきました。裏面のホームページならびにXのQRコードから本プロジェクトに興味を持っていただけたらと思います。こちらの名刺は私の推しメンを先頭に12種類ございます。是非お持ち帰りください。そして本プロジェクトにもご支援のほど宜しくお願いいたします。





