介護現場の声からうまれた!着せやすいユニバーサル肌着《特許出願中》

《特許出願中》介護施設職員の方からの「肌着は着せるのも脱がすのも難しいし、時間がかかる」というお話がきっかけとなり、病院でも同様なことがあるというご意見を聞き、医療従事者の方と協力し開発しました。着る方を選ばない、老若男女問わず安心して着られる肌着というコンセプトで設計しています。

現在の支援総額

134,500

134%

目標金額は100,000円

支援者数

20

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/10/07に募集を開始し、 20人の支援により 134,500円の資金を集め、 2025/12/24に募集を終了しました

介護現場の声からうまれた!着せやすいユニバーサル肌着《特許出願中》

現在の支援総額

134,500

134%達成

終了

目標金額100,000

支援者数20

このプロジェクトは、2025/10/07に募集を開始し、 20人の支援により 134,500円の資金を集め、 2025/12/24に募集を終了しました

《特許出願中》介護施設職員の方からの「肌着は着せるのも脱がすのも難しいし、時間がかかる」というお話がきっかけとなり、病院でも同様なことがあるというご意見を聞き、医療従事者の方と協力し開発しました。着る方を選ばない、老若男女問わず安心して着られる肌着というコンセプトで設計しています。

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3日間のニーズシーズマッチング交流会では、実際に肌着を手に取ってご覧いただき、「着せやすさ」や「やわらかさ」を体感された多くの方から温かい反響をいただきました。「点滴等の管がある方でも着やすそう」「リウマチの方や手が挙がらない方が痛みなく着替えができそう」「着せやすそうで、子供用のサイズも作って欲しい」そして皆さまからの温かい応援のおかげで、クラウドファンディングは目標金額を達成することができました!心より感謝申し上げます。しかしながら、これはあくまでスタート地点です。この肌着にまだ出会えていない介護現場やご家庭にも、もっともっと届けていきたいと考えています。クラウドファンディングは、【12月24日】が最終日です。「着せやすいユニバーサル肌着」を必要としている方に届くよう、ぜひあなたの「シェア」や「応援」を最後までお願いいたします。介護の「困った」を、「よかった」へ。ラスト1日、ご支援・ご紹介をどうぞよろしくお願いいたします!


介護現場で日々直面している、拘縮のある方の更衣介助。無理な動きでご本人に痛みが出てしまったり、複数人での介助が必要になったり。「肌着一枚の着脱」に、想像以上の時間と労力がかかる。そんな経験はありませんか?介護の現場で生まれた「リアルな声」からヒントを得て開発された新しい肌着が、「ニーズシーズマッチング交流会(12/18〜20)」にて実物をご確認いただけます!・アームホールレス(袖穴なし)・着せやすく、脱がせやすい・背中にしわが寄りにくい設計・肌に優しい綿100%・七分袖、一分袖をご用意2025年H.C.R.(国際福祉機器展)では、全国の介護・福祉職の皆さまにご覧いただき、「こういう肌着を待っていた」「すぐに現場で使いたい」と、多くの反響をいただきました。実物をご確認いただけます!「これは現場の介護者・ご利用者にとって本当に使えるのか?」ぜひ、会場で実物をお手に取ってお確かめください。出展イベント情報:ニーズシーズマッチング交流会(福祉機器の展示会)開催日:2025年12月18日(木)〜20日(土)会場:東京都立産業貿易センター浜松町館(3階展示室)詳細:https://www.techno-aids.or.jp/2025koryukai/web/hall/cms/現場の困りごとに寄り添うユニバーサル肌着、“着る”ことに悩まなくていい、そんな日常を一緒につくりませんか?会場でお待ちしております!


このたび、東京都北区にある介護施設「うきま幸朋苑」様にて、現在クラウドファンディング中の「拘縮のある方向け 介護肌着」を実際にご使用いただき、貴重なご意見をいただきました。●ご協力いただいた施設について施設名:特別養護老人ホームうきま幸朋苑運営法人:社会福祉法人 こうほうえん公式サイト:https://kohoen.jp/要介護4・5の方や拘縮のある方にとって、「着替えやすく、肌を傷つけにくい肌着」がどれほど求められているかを、現場の声から明確にしたく、実際の介護現場でお試しいただきました。●ご感想の一部をご紹介「拘縮のある方でも、無理に動かす必要がなく、本人も楽だと思います」「更衣介助の手順が少なくてすみます」「着替えの際にできていた内出血が減った」「着た後に胸薬を塗り忘れていたことに気づいたが、再度の着脱がスムーズで助かった。時短にもつながると思います」「着させやすい反面、ややはだけやすいと感じました」介助する側の負担軽減だけでなく、ご本人の不快感や苦痛も和らげることができたという点で、非常に有意義なご感想をいただくことができました。●アンケート結果の一部効果を感じた点:「内出血の減少」「時短」「拒否の軽減」など●引き続き 応援をお願いいたします!現場の皆様のリアルな声を形にするこの肌着プロジェクト。多くの介護現場に届けられるよう、引き続きご支援・ご拡散をよろしくお願いいたします!


皆さんこんにちは!今回は進捗のご報告です。10月8日〜10日に東京ビッグサイトで開催された「H.C.R.2025(国際福祉機器展)」へ出展いたしました。多くの方にご来場いただき、実際に商品を手に取ってお試しいただくことができました。会場で頂戴したご意見・ご感想の一部をご紹介いたします。【ご来場者の声】 ・麻痺や拘縮のある方に使用したい(介護施設職員・医療従事者) ・早く商品化してほしい(介護施設職員) ・入浴後でも着せやすそう(在宅介護経験者) ・ご家族の介助で困っている方に紹介したい(ケアマネジャー) ・施設で導入してほしい(介護施設職員) ・お腹が温かそうで良い(在宅介護経験者)実際にその場でプロジェクトを支援してくださる方もおり、目標達成へとつながりました。今後も、介助する方・介護を受ける方の双方が安心して使える製品づくりを目指してまいります。引き続き、ご支援のほどよろしくお願いいたします。


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