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ろう者と聴者が共につくる人形劇団の新作を実現したい!2026年3月東京初演!

ろう者と聴者が共につくる人形劇団が結成45周年を記念し、ドイツの名作文学を舞台化!出演&人形美術&表現監修に多彩なろう者が参加。2026年3月に東京にて初演後、全国各地で巡回公演する予定。作品制作費の支援をお願いしたく立ち上げました。

現在の支援総額

966,000

96%

目標金額は1,000,000円

支援者数

86

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/01/23に募集を開始し、 86人の支援により 966,000円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

ろう者と聴者が共につくる人形劇団の新作を実現したい!2026年3月東京初演!

現在の支援総額

966,000

96%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数86

このプロジェクトは、2026/01/23に募集を開始し、 86人の支援により 966,000円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

ろう者と聴者が共につくる人形劇団が結成45周年を記念し、ドイツの名作文学を舞台化!出演&人形美術&表現監修に多彩なろう者が参加。2026年3月に東京にて初演後、全国各地で巡回公演する予定。作品制作費の支援をお願いしたく立ち上げました。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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デフ・パペットシアター・ひとみです! 1月末から挑戦していたクラウドファンディングが、2月28日に終了いたしました。最終的なご支援は、なんと966,000円!目標まであと一息でしたが、支援者の方々と繋がれたこの期間は、私たちにとって宝物のような時間でした。私たちの活動を信じ、共に歩んでくださる「86名の仲間」の数だと胸が熱くなる思いです。たくさんのシェアや温かいメッセージ、本当にありがとうございました!集まった資金は、新作『クラバート』の舞台制作に大切に使わせていただきます。いよいよ3月、シアターアルファ東京での初演が迫っています。誰もがワクワクできる「視覚の魔法」を皆さまにお見せします!リターンについても順次発送予定です。準備状況について、引き続きこちらで発信していきます。 これからも応援よろしくお願いいたします!ありがとうございました!


クラウドファンディングも残り5日となりました。現在60万円を達成し、47人の方から応援をいただきました。本当にありがとうございます!出演・もりおか見帆さんよりメッセージです!〜現在、60万円。目標まであと40万円。ユーロの動画と共に、もりおか見帆の「今」をぶつけます。瞳のない人形に、命を灯す。稽古場で向き合う「重さ」と「関節の固さ」。その不自由さ(制約)と格闘しながら、ユーロの心に灯る焔を探しています。デフ・パペットシアター・ひとみの新作『クラバート』。舞台の幕を開けるために、あと5日。クラファン現在60%あなたの応援が、私たちの表現を支える力になります。〜みなさま、応援をどうぞよろしくお願いします!◇森岡見帆プロフィール◇難聴者。パフォーマー。2020年より一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティでサイエンスアテンドを担当。デフアクターズ・コース2期生。『囚われのキミは、』、『クラウンタイム2024』、オムニバス公演『恋愛』等の舞台に出演。


長い期間、本クラウドファンディングを見守って下さり、応援いただき、本当にありがとうございます!ついに今週末で終了を迎えます。ずっと前からデフパペットを応援いただいていた方、今回初めてデフパペットを知っていただいた方、沢山の方の応援を日々受け取り、感謝の気持ちでいっぱいです。稽古場では、人形の造形が少しずつ完成に近づいています。本作品の人形は、実は「折り紙」をモチーフにしています。一体ずつ、こだわりながら手作業で折り紙風のデザインが施されています。これからさらに、細かく人形の表情がついてきます。来週は舞台美術も含め、美術がダイナミックに仕上がっていく予定です。達成まで、引き続き応援のほど、よろしくお願いします!


NPO法人シアター・アクセシビリティ・ネットワークの廣川麻子さんより、応援メッセージをいただきました!「今回のクラウドファンディングは、デフパペットの新作をみなさんへお届けするために必要な資金のご支援をお願いしています。生の舞台は、映像と違い、劇場で、聴者・ろう者・大人・子どもを問わず、多様な人が一堂に会して、楽しんだり感動したりする観劇体験は大事なことだと思います。日本全国へこの観劇機会を届けていくためにも、ぜひ、今回のクラファン支援をお願いします!」~廣川麻子さんプロフィール~先天性ろう者、東京出身。和光大学在学中の1994年に(社福)トット基金日本ろう者劇団入団。2009年ダスキン障害者リーダー育成海外派遣事業第29期生として1年間、英国研修。2012年シアター・アクセシビリティ・ネットワーク(TA-net)設立。2015(平成27)年度(第66回)芸術選奨文部科学大臣新人賞(芸術振興部門)。2018年より東京大学先端科学技術研究センター当事者研究分野ユーザーリサーチャー/特任研究員として芸術文化におけるアクセスを研究中。~NPO法人シアター・アクセシビリティ・ネットワーク(TA-net)について~「みんなで一緒に舞台を楽しもう!」を合言葉に聴覚障害当事者が主体となって観劇支援を啓発・推進する活動を展開しています。 定例会を毎月第2金曜にオンライン開催、無料メルマガを月4回発行中。啓発、人材育成、調査研究、ネットワーキングなど。


『白神ももこ』さんより、応援メッセージをいただきました!みなさま応援ありがとうございます!!!~メッセージ本文~"デフ・パペットシアター・ひとみは、なにか一方的な表現方法だけではなく、ありとあらゆる方法で人に伝えるということの豊かさを知っている人たちであり、常に表現の可能性や広がりに挑戦しつづけています。それゆえにたくさんの試行錯誤と創作のための対話の時間が必要になります。専門的な手話通訳士の方の力も他のスタッフ同等にとても重要な存在です。私は、デフ・パペットシアター・ひとみの『百物語』で演出として関わらせていただき、その後ラオスのカオニャオとの協働で『命あるもの 闇の中から』という作品を一緒に作りました。思えば、どの作品でも毎回榎本トオルさんの思いもよらないアイデアで、ありとあらゆるモノや道具が次々に飛び出だし、そのままそれがとても重要で象徴的なシーンになっていきました。今回もきっとなにか心躍るような美術のアイデアが飛び出て来ているのではないかと予感して、これは実現して欲しい!そこに立ち合いたい!観てみたい!という期待を込めて今回のクラウドファンディング、応援しています!!"~白神ももこプロフィール~振付家・演出家・ダンサーダンス・パフォーマンス的グループ「モモンガ・コンプレックス」主宰。モモンガ・コンプレックスでは全作品の構成・振付・演出を担当。無意味・無駄を積極的に取り入れユニークな空間を醸し出す作風には定評がある。2019年〜2024年まで埼玉県富士見市民文化会館キラリ☆ふじみ芸術監督。その他、2022年3月デフ・パペットシアター・ひとみ『百物語』を構成・演出するなどジャンルを越えた活動をしている。2017—2018年度セゾン文化財団ジュニアフェローデフ・パペットシアター・ひとみの作品では、2022年「百物語」構成・演出2023年「ラオス×日本 ろう者と聴者が協同するアジアのオブジェクトシアター」演出2024年 「ラオス×日本 ろう者と聴者が協同するアジアのオブジェクトシアター『いのちあるもの 闇の中から /ສິ່ງທີ່ມີຊິວິດ ຈາກຄວາມມືດ』」構成・演出


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