グループホームを建設して障害のある人の居場所をつくりたい。

障害の重い人たちでも利用できる5名定員のグループホームと2名定員の短期入所の二つの事業を行うための建物の建設を進めたい。

現在の支援総額

784,000

78%

目標金額は1,000,000円

支援者数

70

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/09に募集を開始し、 70人の支援により 784,000円の資金を集め、 2026/04/13に募集を終了しました

グループホームを建設して障害のある人の居場所をつくりたい。

現在の支援総額

784,000

78%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数70

このプロジェクトは、2026/02/09に募集を開始し、 70人の支援により 784,000円の資金を集め、 2026/04/13に募集を終了しました

障害の重い人たちでも利用できる5名定員のグループホームと2名定員の短期入所の二つの事業を行うための建物の建設を進めたい。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

ひびき次事業支援委員会主催 

『ぼくが生きてる、ふたつの世界』映画上映会 開催!


日時・2026/5/16(土)19時~

入場料(当日1800円前売り1500円・高校生以下1000円)

場所・松任学習センターコンサートホール

お問い合わせ担当 木林(076-274-2230)


「社会福祉法人ひびき」では、2026年秋に3つ目となるグループホームとショートスティを開設します。利用者5名は、地域の中で生活したいと願う障害のある人たちです。建設には、公的資金だけではなく、自己資金も必要です。「ひびき次事業支援委員会では、この上映会の収益はグループホームとショートスティの建設資金として使わせていただきます。


あらすじ


母と息子、切なくも心に響く家族の物語

とっては、大好きな母の“通訳”をすることも“ふつう”の楽しい

宮城県の小さな港町、五十嵐家に男の子が生まれた。祖父母、両親は、“大”と名付けて誕生を喜ぶ。ほかの家庭と少しだけ違っていたのは、両親の耳がきこえないこと。幼い大に日常だった。しかし次第に、周りから特別視されることに戸惑い、苛立ち、母の明るささえ疎ましくなる。心を持て余したまま20歳になり、逃げるように東京へ旅立つのだったが・・・。


#僕が生きてるふたつの世界 #GH#障害福祉

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!