命を守る保護猫犬施設の支援プロジェクト

数年前から難病を患いながら個人的に保護犬猫をやっていますがその施設の存続と維持費用と治療費を助けていただきたく相談したいです。

現在の支援総額

15,000

0%

目標金額は3,000,000円

支援者数

5

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/09/20に募集を開始し、 5人の支援により 15,000円の資金を集め、 2025/11/05に募集を終了しました

命を守る保護猫犬施設の支援プロジェクト

現在の支援総額

15,000

0%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数5

このプロジェクトは、2025/09/20に募集を開始し、 5人の支援により 15,000円の資金を集め、 2025/11/05に募集を終了しました

数年前から難病を患いながら個人的に保護犬猫をやっていますがその施設の存続と維持費用と治療費を助けていただきたく相談したいです。

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今日は動物専門の学校の学生さんがケージなどの掃除を手伝ってくれました。私が難病で不自由な為写真に載っている犬が月に一度学校に行っている学校の学生さんがケージをきれいにしてくれました。保健所から保護した犬達を人慣れしてもらおうと学生さんに触ってもらい遊んでシャンプーして過しずつ時間をかけて慣らしてもらい今では学校に行くのを楽しみにしてくれてます。本当に感謝してます。


難病と向き合いながら、私は個人で保護犬猫の居場所を守ってきました。市のセンターで救えなかった命が今も心に残り、「せめて目の前の子だけは」と続けてきた活動です。現在は犬6〜7頭/猫20頭のケアと里親探し、医療対応まで行っています。ただ、家賃10万円/餌・砂5〜6万円/過去治療費47万円など固定費が重く、このままでは継続が難しい状況です。いただいたご支援は、居場所の家賃・医療費・餌代に充て、日々のレポートで使途を公開します。2,000円=1日のご飯と猫砂、10,000円=治療費の一部、5,000円=往診費の助けに。「無垢な瞳が安心して眠れる場所」を残すため、力をお貸しください。


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