
難病と向き合いながら、私は個人で保護犬猫の居場所を守ってきました。
市のセンターで救えなかった命が今も心に残り、「せめて目の前の子だけは」と続けてきた活動です。現在は犬6〜7頭/猫20頭のケアと里親探し、医療対応まで行っています。
ただ、家賃10万円/餌・砂5〜6万円/過去治療費47万円など固定費が重く、このままでは継続が難しい状況です。
いただいたご支援は、居場所の家賃・医療費・餌代に充て、日々のレポートで使途を公開します。
2,000円=1日のご飯と猫砂、10,000円=治療費の一部、5,000円=往診費の助けに。
「無垢な瞳が安心して眠れる場所」を残すため、力をお貸しください。





