【カミングアウトしなくてもいい社会へ】マガジンをつくって対話を拡げたい!

実現したいのは差別や偏見があったとしても、相手を赦しあい対話ができる社会です。そのために『カミングアウトジャーニー』というドキュメンタリーを2本つくりました。今回は、カミングアウトジャーニーマガジンを制作し、HIV/AIDS、依存症、セクシュアリティ、婚姻の自由のことを対話的に考えたい!

現在の支援総額

369,000

30%

目標金額は1,200,000円

支援者数

31

24時間以内に5人からの支援がありました

募集終了まで残り

54

【カミングアウトしなくてもいい社会へ】マガジンをつくって対話を拡げたい!

現在の支援総額

369,000

30%達成

あと 54

目標金額1,200,000

支援者数31

実現したいのは差別や偏見があったとしても、相手を赦しあい対話ができる社会です。そのために『カミングアウトジャーニー』というドキュメンタリーを2本つくりました。今回は、カミングアウトジャーニーマガジンを制作し、HIV/AIDS、依存症、セクシュアリティ、婚姻の自由のことを対話的に考えたい!

カミングアウトは、勇気だけではなく、同時に迷いや恐れ、痛みや希望を引き受けて進もうとする時間でもあるのかなと思います。

映像だけでは語りきれなかった葛藤、言葉にできなかった沈黙や望みは、多くの人々にとって「自分だけじゃなかった」と思える灯になるはずです。

誰かのそばに、そっと置かれる一冊になることを願い、心から応援しています。

谷村 祐樹、中村 文亮 …岐阜県パートナーシップ宣誓第一号

岐阜県在住の同性パートナー。地域活動や講演を通じて、セクシュアルマイノリティの可視化と対話の場づくりに取り組んでいます。


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