【カミングアウトしなくてもいい社会へ】マガジンをつくって対話を拡げたい!

実現したいのは差別や偏見があったとしても、相手を赦しあい対話ができる社会です。そのために『カミングアウトジャーニー』というドキュメンタリーを2本つくりました。今回は、カミングアウトジャーニーマガジンを制作し、HIV/AIDS、依存症、セクシュアリティ、婚姻の自由のことを対話的に考えたい!

現在の支援総額

480,000

40%

目標金額は1,200,000円

支援者数

34

募集終了まで残り

52

【カミングアウトしなくてもいい社会へ】マガジンをつくって対話を拡げたい!

現在の支援総額

480,000

40%達成

あと 52

目標金額1,200,000

支援者数34

実現したいのは差別や偏見があったとしても、相手を赦しあい対話ができる社会です。そのために『カミングアウトジャーニー』というドキュメンタリーを2本つくりました。今回は、カミングアウトジャーニーマガジンを制作し、HIV/AIDS、依存症、セクシュアリティ、婚姻の自由のことを対話的に考えたい!

 人の数だけ「生」はある。しかし、「本当の自分」として、ありのままに生きることは、とても難しい。社会に渦巻く偏見や無理解が、誰かに「偽りの自分」を演じさせ、「生きづらさ」を強いることもある。同じ人間なのに、自由を享受できない不平等があってはならない。だいすけさんは、ありのままに生きることを選んだ。病や寂しさに悩んだり、人生をともに歩みたいパートナーと出会ったり…だいすけさんの物語は<特別>ではない。あなたも、あなたのままでいい――。そんなメッセージを受け取った。今を生きるすべての人たちに届き、対話の輪が広がりますように。同じ時代を生きる仲間として、このプロジェクトを応援します。


吉田緑 …研究者(刑事法/刑事政策・犯罪学)

薬物政策、犯罪報道を研究。大学等6校で非常勤講師を務める。ASK認定依存症予防教育アドバイザー。


シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!