【カミングアウトしなくてもいい社会へ】マガジンをつくって対話を拡げたい!

実現したいのは差別や偏見があったとしても、相手を赦しあい対話ができる社会です。そのために『カミングアウトジャーニー』というドキュメンタリーを2本つくりました。今回は、カミングアウトジャーニーマガジンを制作し、HIV/AIDS、依存症、セクシュアリティ、婚姻の自由のことを対話的に考えたい!

現在の支援総額

851,000

70%

目標金額は1,200,000円

支援者数

85

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募集終了まで残り

16

【カミングアウトしなくてもいい社会へ】マガジンをつくって対話を拡げたい!

現在の支援総額

851,000

70%達成

あと 16

目標金額1,200,000

支援者数85

実現したいのは差別や偏見があったとしても、相手を赦しあい対話ができる社会です。そのために『カミングアウトジャーニー』というドキュメンタリーを2本つくりました。今回は、カミングアウトジャーニーマガジンを制作し、HIV/AIDS、依存症、セクシュアリティ、婚姻の自由のことを対話的に考えたい!

カミングアウトジャーニー

一人でも多くの方に観ていただきたいです。

セクシュアルマイノリティーは、まだまだいないものとされています。

近日の選挙の公約にLGBT教育 反対というのを目にしました。教えないとは、いないものと 同じと思います。

相談員をしてます。小学生から70代の方まで、いろんな方々が来られます。相談に来られた みなさんは、何一つ悪くないです。マイノリティーであるだけで、差別、偏見、視線の暴力に遭います。

どうか カミングアウトジャーニーを観ていただきたいです。

ドラッグ、HIV など問題を抱えたカップルが パートナーと支え合いながら 生きていく姿 そのままのドキュメンタリー映画です。

マジョリティーもマイノリティーも みんな幸せになる権利があります。

あなたが知ることで、身近なマイノリティーの人が 生きやすくなるかもしれません。是非映画を観ていただきたいです。


藤田ケイコ …産婦人科医 セクシュアルマイノリティー相談員

各地のレインボーパレードやプライドイベント、セクシュアルマイノリティーの映画祭に参加しています

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