【カミングアウトしなくてもいい社会へ】マガジンをつくって対話を拡げたい!

実現したいのは差別や偏見があったとしても、相手を赦しあい対話ができる社会です。そのために『カミングアウトジャーニー』というドキュメンタリーを2本つくりました。今回は、カミングアウトジャーニーマガジンを制作し、HIV/AIDS、依存症、セクシュアリティ、婚姻の自由のことを対話的に考えたい!

現在の支援総額

851,000

70%

目標金額は1,200,000円

支援者数

85

募集終了まで残り

16

【カミングアウトしなくてもいい社会へ】マガジンをつくって対話を拡げたい!

現在の支援総額

851,000

70%達成

あと 16

目標金額1,200,000

支援者数85

実現したいのは差別や偏見があったとしても、相手を赦しあい対話ができる社会です。そのために『カミングアウトジャーニー』というドキュメンタリーを2本つくりました。今回は、カミングアウトジャーニーマガジンを制作し、HIV/AIDS、依存症、セクシュアリティ、婚姻の自由のことを対話的に考えたい!

『カミングアウトジャーニー』を書籍化して、HIV/AIDS、依存症、セクシャルマイノリティのことを対話で拡げる取り組みを応援します。これらのテーマは精神障害者・メンタルヘルスをめぐる問題と同様に、単に個人の問題ではなく社会が抱える大きなテーマです。依然として残る差別や偏見、不平等な対応などをなくしていくためには、社会全体での認知や理解の向上が不可欠です。「カミングアウトしなくても良い社会」をめざす挑戦を微力ながら力を合わせたいと思います。

福正さんには、あやめ会で講演していただき「誠実・一生懸命」や「安心・希望」が伝わってきました。本ができ、多くの人に読まれることを心から願っています。


長加部賢一 …NPO法人川崎市精神保健福祉家族会連合会あやめ会理事長

精神保健福祉士


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