【カミングアウトしなくてもいい社会へ】マガジンをつくって対話を拡げたい!

実現したいのは差別や偏見があったとしても、相手を赦しあい対話ができる社会です。そのために『カミングアウトジャーニー』というドキュメンタリーを2本つくりました。今回は、カミングアウトジャーニーマガジンを制作し、HIV/AIDS、依存症、セクシュアリティ、婚姻の自由のことを対話的に考えたい!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,233,312

102%

目標金額は1,200,000円

支援者数

140

24時間以内に12人からの支援がありました

募集終了まで残り

1

【カミングアウトしなくてもいい社会へ】マガジンをつくって対話を拡げたい!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,233,312

102%達成

あと 1

目標金額1,200,000

支援者数140

実現したいのは差別や偏見があったとしても、相手を赦しあい対話ができる社会です。そのために『カミングアウトジャーニー』というドキュメンタリーを2本つくりました。今回は、カミングアウトジャーニーマガジンを制作し、HIV/AIDS、依存症、セクシュアリティ、婚姻の自由のことを対話的に考えたい!

 性感染症としてのHIV/AIDS、法律上の性別が同性のふたりが結婚できない今の法律の改正(婚姻平等の実現)、また、メンタルヘルスや依存症への対応は、LGBT(の中の特にGにも)にとって、重要な課題です。福正さんの映画「カミングアウトジャーニー」は、自身の体験のカミングアウトを通じて、これらの課題にストレートに切り込んでいます。そうした姿に励まされる人もきっと多いと思い、映画2作に続く第3弾の企画のクラウドファンディングを、僕も応援しています。


大畑泰次郎 …弁護士・結婚の自由をすべての人に訴訟関西弁護団

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!

24時間以内に12人が支援しました