【カミングアウトしなくてもいい社会へ】マガジンをつくって対話を拡げたい!

実現したいのは差別や偏見があったとしても、相手を赦しあい対話ができる社会です。そのために『カミングアウトジャーニー』というドキュメンタリーを2本つくりました。今回は、カミングアウトジャーニーマガジンを制作し、HIV/AIDS、依存症、セクシュアリティ、婚姻の自由のことを対話的に考えたい!

現在の支援総額

851,000

70%

目標金額は1,200,000円

支援者数

85

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募集終了まで残り

16

【カミングアウトしなくてもいい社会へ】マガジンをつくって対話を拡げたい!

現在の支援総額

851,000

70%達成

あと 16

目標金額1,200,000

支援者数85

実現したいのは差別や偏見があったとしても、相手を赦しあい対話ができる社会です。そのために『カミングアウトジャーニー』というドキュメンタリーを2本つくりました。今回は、カミングアウトジャーニーマガジンを制作し、HIV/AIDS、依存症、セクシュアリティ、婚姻の自由のことを対話的に考えたい!

 ひょうひょうとした表情から、いとも簡単にカミングアウトしているようにも見える福正さん。しかしながら、母親へのカミングアウトは、映画の撮影時間を目一杯使って何とかカミングアウトできたという話を聞き、内なる葛藤も垣間見えました。

 映画を観たり、福正さんの話を直接聞いたりできない人たちに、そんなカミングアウトのリアリティを届けるマガジンになる事を期待します。そして映画を観た人にも、映像だけでは伝えきれないことを届けるものとして、1人でも多くの人にマガジンが届きますように。


太田ふとし …community center ZEL 代表


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