【カミングアウトしなくてもいい社会へ】マガジンをつくって対話を拡げたい!

実現したいのは差別や偏見があったとしても、相手を赦しあい対話ができる社会です。そのために『カミングアウトジャーニー』というドキュメンタリーを2本つくりました。今回は、カミングアウトジャーニーマガジンを制作し、HIV/AIDS、依存症、セクシュアリティ、婚姻の自由のことを対話的に考えたい!

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目標金額は1,200,000円

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実現したいのは差別や偏見があったとしても、相手を赦しあい対話ができる社会です。そのために『カミングアウトジャーニー』というドキュメンタリーを2本つくりました。今回は、カミングアウトジャーニーマガジンを制作し、HIV/AIDS、依存症、セクシュアリティ、婚姻の自由のことを対話的に考えたい!

 映画は声や視覚情報など多くの魅力がつまっていた素敵な作品でした。映画が届かないところにマガジンというシンプルかつパワフルな媒体があるということ。対話はとっても大切だけども、いざ「対話」をすることは結構ハードルの高いことだったりします。だからこそ、こんな起爆剤があれば、対話のきっかけになるかもしれないと思います。マガジンを介して安全に話ができたら最高だし、今話す相手がいない人もそっと手に取っり触れることができるし、好きなところを何度も見返せる…とっても良いなと思いました。読んだひとの心が動いて、世界が少しずつ動き出しますように。


山岡あゆち …一般社団法人らら理事

様々なマイノリティを取り巻く社会の構造的問題について若者と一緒に考えたり大学で研究をしています。


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