【カミングアウトしなくてもいい社会へ】マガジンをつくって対話を拡げたい!

実現したいのは差別や偏見があったとしても、相手を赦しあい対話ができる社会です。そのために『カミングアウトジャーニー』というドキュメンタリーを2本つくりました。今回は、カミングアウトジャーニーマガジンを制作し、HIV/AIDS、依存症、セクシュアリティ、婚姻の自由のことを対話的に考えたい!

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現在の支援総額

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目標金額は1,200,000円

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実現したいのは差別や偏見があったとしても、相手を赦しあい対話ができる社会です。そのために『カミングアウトジャーニー』というドキュメンタリーを2本つくりました。今回は、カミングアウトジャーニーマガジンを制作し、HIV/AIDS、依存症、セクシュアリティ、婚姻の自由のことを対話的に考えたい!

「カミングアウトジャーニーマガジン」プロジェクトのスタッフのコケ丸です。

突然ですが、このクラファンの最終日でもある3月17日(火)20:00から22:00まで、東京・東中野にあるplatform3という本屋さんで、「カミングアウトジャーニー」の上映会(①のみ)と福正大輔によるアフタートークを開催することにしました!

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◉上映会場「platform3」とは?

潟見陽(かたみ・よう)さん、ともまつりかさん、丹澤弘行さんの3人が2024年夏にオープンした本屋さん。ギャラリーでもあり、イベントスペースでもある。グラフィックデザイナーの潟見さんは、もともと大久保でloneliness booksという本屋さんをやっている。週末限定で予約制。淹れてくれたハーブティーなどを飲みながら、本棚に囲まれた空間でひとり、東アジアのクイアやジェンダーに関する出版物にひたることができる。

丹澤さんとともまつさんは、(TT) pressという出版ユニットで活動し、ZINEも多く制作・発行している。ともまつさんは、福田茜さんとの映像制作ユニット「tên」で活動する映像作家でもある。ちょうど、先日お店を訪ねた時にお会いして、tênがやっていたMOTION GALLERYでのクラファン(2月に目標達成)のお話を聞いた。こちらも完成が楽しみ。

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そんな3人がつくった居心地のよいプラットフォームをお借りしての上映会です。

まだご覧になったことがない方はもちろん、platform3行ってみたかった〜という方もこの機会にぜひお待ちしています!


入場無料:クラフトコーラやビールなど1ドリンクのオーダーをお願いしています。

また、会場では本日13日(金)〜26日(木)まで、「台湾LGBTQ+の歴史と文化」展を開催中とのこと。上映会当日はしっかり見ることができないかもしれませんので、会期中にぜひゆっくりお訪ねください!


▼事前申込み制
席数に限りがあります。
詳細・お申し込みはPeatixから
https://platform3comingoutjourney.peatix.com/

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