【カミングアウトしなくてもいい社会へ】マガジンをつくって対話を拡げたい!

実現したいのは差別や偏見があったとしても、相手を赦しあい対話ができる社会です。そのために『カミングアウトジャーニー』というドキュメンタリーを2本つくりました。今回は、カミングアウトジャーニーマガジンを制作し、HIV/AIDS、依存症、セクシュアリティ、婚姻の自由のことを対話的に考えたい!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,228,312

102%

目標金額は1,200,000円

支援者数

139

24時間以内に13人からの支援がありました

募集終了まで残り

1

【カミングアウトしなくてもいい社会へ】マガジンをつくって対話を拡げたい!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,228,312

102%達成

あと 1

目標金額1,200,000

支援者数139

実現したいのは差別や偏見があったとしても、相手を赦しあい対話ができる社会です。そのために『カミングアウトジャーニー』というドキュメンタリーを2本つくりました。今回は、カミングアウトジャーニーマガジンを制作し、HIV/AIDS、依存症、セクシュアリティ、婚姻の自由のことを対話的に考えたい!

映画『カミングアウトジャーニー』を拝見しました。

さまざまな人生や背景を抱えながら、それでも自分の言葉で大切な人に向き合おうとする姿に、深い勇気を感じました。

私自身、発声障害という見えにくい障害の当事者として、「伝えること」と「理解してもらうこと」の難しさに何度も向き合ってきました。

カミングアウトは、多くの人にとって決して軽いものではありません。

だからこそ、このプロジェクトが、誰かの声や人生にそっと光を当て、社会の理解を広げる一歩になることを願っています。

そしていつか、発声障害もジェンダーも、わざわざ説明しなくても自然に受け入れられる社会になりますように。

この挑戦を心から応援しています。


田中 美穂 …一般社団法人SDCP発声障害患者会 代表

発声障害当事者として患者会を設立。理解と共生の社会を目指し活動中。



■応援メッセージ

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!

24時間以内に13人が支援しました