【第3弾】愛犬・愛猫の口腔・除菌・消臭ケアはこれ1本!OZOFRESHCARE

OZOFRESHCARE 第3弾プロジェクト、いよいよ最終章へ!安心・安全なオゾン水ケアを、すべてのペット家庭に届けたい大好評の「OZOFRESHCARE」がついに正規販売前のラストチャレンジに挑みます!今回の第3弾では、より小さく持ち運びやすい「Mini(エントリーモデル)」も新登場!

現在の支援総額

1,421,210

1,421%

目標金額は100,000円

支援者数

113

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/10/31に募集を開始し、 113人の支援により 1,421,210円の資金を集め、 2025/11/30に募集を終了しました

【第3弾】愛犬・愛猫の口腔・除菌・消臭ケアはこれ1本!OZOFRESHCARE

現在の支援総額

1,421,210

1,421%達成

終了

目標金額100,000

支援者数113

このプロジェクトは、2025/10/31に募集を開始し、 113人の支援により 1,421,210円の資金を集め、 2025/11/30に募集を終了しました

OZOFRESHCARE 第3弾プロジェクト、いよいよ最終章へ!安心・安全なオゾン水ケアを、すべてのペット家庭に届けたい大好評の「OZOFRESHCARE」がついに正規販売前のラストチャレンジに挑みます!今回の第3弾では、より小さく持ち運びやすい「Mini(エントリーモデル)」も新登場!

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ご覧いただきありがとうございます!そして先日のインスタライブ、本当にありがとうございました!OZOFRESHCARE最終プロジェクトもあと残り約4日となりました!ここまでたくさんの応援をいただき、心から感謝しています。ここからが本当の勝負です。最後のお願いです。私たちは、「ペットに安全なオゾン水ケアを当たり前にしたい」その強い想いで挑戦を続けています。一歩でも前に進むために、どうか力を貸してください。▼ プロジェクトページはこちらhttps://camp-fire.jp/projects/869702/「支援」だけでなく、「拡散」していただくことでも大きな力になります。どうぞ引き続き応援よろしくお願いいたします!↓ 犬の歯磨き屋 高木先生による犬の歯磨きシーン    


2025年11月23日(日)21時(午後9時)クラウドファンディング最終週に合わせて、OZOFRESH CARE × 犬の歯磨き屋 のコラボインスタライブを開催いたします!いよいよ最終週!OZOFRESH CARE × 犬の歯磨き屋超豪華コラボ・インスタライブ開催決定!ついに始まるクラウドファンディング最終週!ここで 特別コラボインスタライブ を開催します。“ペットの歯みがき専門家”として全国から信頼を集める犬の歯磨き屋・高木先生!OZOFRESH CARE のリアルな魅力を、専門家視点で深掘りしながらお届けします。■ インスタライブ内容(必見)当日は、飼い主さんが本当に知りたい 「正しい口腔ケア」×「オゾン水ケア」 をプロと一緒に徹底解説します。ペットの口腔ケアの“本当に正しい”ポイントオゾン水の効果的な使い方生活の困りごと(口臭・涙やけ・足裏菌・トイレ臭 etc.)が1本で解決できる理由皆さまの疑問にお答えする質疑応答さらに…★ ライブ視聴者限定のプレゼント企画も開催!最後まで見ていただく価値、間違いなくあります。■ アカウントはこちら犬の歯磨き屋 (高木先生) ⇒ @dogs_tooth_brusherNavy&Daiki ⇒@Navy&Daiki■ 店頭販売前の “最後の先行チャンス”今回の第3弾プロジェクトは、店頭販売時の正規価格がすでに決定しています。OZOFRESH CARE スタンダード:21,780円(税込)これまでのライブでも、終了直後にご注文が一気に集中する流れが続いています。⇒早くご支援いただくほど圧倒的におトク!インスタライブ後は、毎回販売が集中します。迷われている方は、ぜひお早めにご支援ください。■ ランニングコストが驚異の“高コスパ”OZOFRESH CARE は「水だけで繰り返し使える」=消耗品ゼロ長く使うほど、他のケア用品とは比べものにならない 圧倒的なコストパフォーマンス を発揮します。口臭ケア顔まわり・涙やけ足裏の菌ケアトイレ臭・生活臭の分解散歩帰りの汚れ…これらがすべて 1本で完結“生活の困りごとをまるごと解決する” 次世代ケアです。■ 皆さまへの感謝とメッセージここまで応援してくださった皆さま、本当にありがとうございます。プロジェクトは最後まで全力で走りきります。引き続き、ペットと飼い主さんの暮らしに役立つ情報を発信してまいります。どうぞよろしくお願いいたします!―― OZOFRESH CARE プロジェクトチーム


OZOFRESH CARE(NATURESETシリーズ)は、外部の第三者試験機関による正式な殺菌効力試験を受け複数のエビデンスがあります。商品ページでは主に「ペットによる安全性(動物実験)」のエビデンスをご紹介していますが、今回の活動報告 Vol.4 では、“どれだけ多くの細菌に対して効果を検証しているか” という点に焦点を当ててお伝えします。■ 合計8種類の細菌で正式に効果を検証第三者機関の試験(報告書 No. N2203343-001)では、以下 8種類の細菌 を対象に殺菌性能が評価されています。一般細菌大腸菌サルモネラ菌緑膿菌セレウス菌黄色ブドウ球菌腸炎ビブリオ菌モラクセラ菌これらは、日常生活やペットまわりで問題になりやすい“生活菌”を広くカバーしており、総合的で信頼性の高い検証が行われています。参考までに・・他社の国内のオゾン水生成器においても、第三者期間での調査は 1〜3種類のみの検証が多く、輸入製品などでは、“自社製品の試験を行わず、公開論文のデータだけを引用している”相乗りエビデンスのケースが多く見受けられます。OZOFRESH CARE は、第三者機関で8菌種の試験を正式に実施している点が大きな特徴です。■ オゾン水は“濃度”が安全性を左右します!一口にオゾン水といっても、生成される濃度は製品ごとに異なり、特にペットに使用する場合は 濃度が最重要ポイントになります。市販の一部製品では、高出力の生成コアにより「5〜7ppm」の高濃度が作られてしまうことがあります。しかし 5ppmは“強殺菌域”であり、器具消毒レベルの濃度です。● 5ppmがペットの口腔ケアに不向きな理由粘膜刺激のリスクが高い犬・猫の口腔内で安全性を示すデータが存在しないペットの口腔ケアに適した濃度は 0.2〜1ppm とされています。動物医療の実務でも、5ppmを直接口腔内に使う臨床例はありません。ペットの口腔ケアに 5ppm(5mg/L)以上のオゾン水を使用することは絶対に避けてください。なぜ5ppmが危険なのか1. 粘膜刺激・炎症リスク犬や猫の口内は人間よりデリケートです。5ppmの強い酸化力は、歯肉・舌・頬の粘膜に刺激を与え、炎症や亀裂を起こす可能性があります。2. 飲み込む=器官に負担ペットはうがいができないため、口腔ケアで使うと 必ず飲み込んでしまいます。高濃度オゾン水を飲む安全性データは存在せず危険です。3. 獣医歯科の推奨濃度から完全に外れている世界的な動物歯科・皮膚科の基準では口腔ケアは 0.2〜1ppm,それを超える濃度は“外用(皮膚)でも注意”という扱いです。5ppmをペットの口腔に使う臨床データは存在しません。■ OZOFRESH CARE は“口腔ケアに最適な濃度”OZOFRESH CARE のオゾン水濃度は、ボトル内:約 1ppmスプレー噴霧時:約 0.5ppm毎日のデンタルケア、口臭対策、口まわり・顔まわりのケアに最適な安全域(舐めても安全)な設計が重視されています。また、国内特許を取得している Hyper-OZ(オゾン生成コア)は、最大濃度2ppm が限界に制御され、誤って高濃度になりすぎるような心配もありません。大切な家族(幼児・ペット)にも安心して使える製品として、「適正濃度」と「第三者機関エビデンス」を両立している点がOZOFRESH CARE の強みです。医学的エビデンスにもとづいた信頼性があります。このHigh-Per OG技術は、コロナ禍の2021年7月に奈良県立医科大学医学部(微生物感染症学教室・矢野寿一教授)とメーカー(HBコーポレーション)の共同研究によって開発されました。電解式オゾン水噴霧装置に搭載したHigh-Per OG(ハイパーオージー)技術により水道水から生成したオゾン水の新型コロナウイルス不活化実証結果、口腔内に存在するウイルスや菌を不活化する効果も確認されています。薬品無添加・水と酸素のみで生成されるため安全性も非常に高いのが特長です。・試験方法新型コロナウイルス液20μl をシャーレ上に塗抹し、生成した試験水を15cmの距離から噴霧し一定時間反応させた。コントロールとして同量のミネラルウォーター(Volvic)を用意し、同様に反応させた。反応後、チオ硫酸ナトリウム⼊りSCDLP 培地で反応を停⽌した。回収液を⽤いてウイルス感染価をプラーク法にて測定した。減少率=(1-1/10対数減少値)×100%にて算出。※本試験は、奈良県立医科大学のバイオセーフティレベル3(BSL3) の実験施設内において適切な病原体封じ込め措置のもとに実施したものであり、実使用環境における効果を示すものではありません。・試験結果結果は、15秒後に99.996%減少、60秒後に99.997%減少となり、ウイルスが減少したことが確認された。本試験で使用したオゾン水は新型コロナウイルス(SARS-CoV-2) を不活化することが判明した。オゾン濃度0.34 - 0.53 mg/Lにおけるウイルス不活性化効果と減少率不活化効果(Mv) = log(Ct/C0) - log(Nt/N0)         = logCt/NtCt : コントロール t 時間後の感染価C0 : コントロール 0 時間後の感染価Nt : 試験品 t 時間後の感染価N0 : 試験品 0 時間後の感染価N0 : 試験品 0 時間後の感染価プラーク法による感染価測定例(1:コントロール、2:15秒後、3:60秒後)この度、High-Per OG技術を搭載した電解式オゾン水噴霧装置により生成したオゾン水は新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)を不活化することが確認できました。本試験の結果から、生成したオゾン水を物質表面に付着した新型コロナウイルスに噴霧することで、接触感染防止に有効であると期待されます。オゾンは不安定な構造のため分解しやすく、細菌やウイルス等とすぐに結びつき、強い除菌力を発揮します。それでいて、使用後は酸素に戻るので安全で環境にも優しいとされています。アルコール製剤はアルコールに過敏の方は使用ができないなど使用上の制約があります。同技術により生成されるオゾン水が新型コロナウイルスに対しての効果が確認できたことから、アルコール製剤の代替えとして、また、一般公衆衛生用途における安全性確保の選択肢として、広く活用できる可能性が示されたことに一定の意義があると考えております。【ペットのいる環境でアルコール除菌が危険な理由】アルコール除菌剤は、人にとっては便利でも、犬・猫などのペットにとっては“中毒のリスク”がある危険な成分です。■ 1. アルコール中毒の危険性ペットは、人間のようにアルコールを分解する酵素を十分に持っていません。少量を舐めたり、気化したアルコールを吸い込んだだけでも、嘔吐下痢ふらつき意識低下などの症状が出ることがあり、重度の場合はアルコール中毒に至ることもあります。■ 2. 皮膚からの経皮吸収リスク犬や猫の皮膚は人間より薄くデリケートです。アルコール成分が皮膚から吸収され、体調不良を引き起こす可能性も否定できません。■ 3. 舐めてしまう習性があるペットは、床・ソファ・ケージ・自分の手足など、日常的に“舐めて確認する”習性があります。そのため、アルコールをスプレーした表面に残留した成分が口に入るリスクが非常に高いのです。【オゾン水ならペットに安心】OZOFRESH CARE のオゾン水は“水”がベースのため、ペットの体に触れても、舐めても、残留成分の心配がありません。また、アルコールや漂白剤と異なり、革製品や布製品でもシミになりにくいのも大きなメリットです。■ 公開:第三者機関による試験エビデンス※試験報告書の転載・複製は禁止されています(活動報告内で画像として掲載する場合は“閲覧のみ”にてお願いします)他社製のオゾン水スプレーでも、大腸菌など一部菌種に対する除菌効果が示されている製品がありますが、公開されている試験は 、1〜3種類ほどの細菌に限定されています。一方、OZOFRESH CARE(NATURESET)は、 8種類の細菌を対象に、正式な試験法で総合的に評価されているという点で、より“広い範囲の菌に対して第三者検証を受けている製品”と言えます。これにより、OZOFRESH CARE が「生活環境で遭遇しやすいさまざまな菌に対して、幅広く検証されているプロダクト」であることが確認されています。参考として、他社の一般的なオゾン水スプレーでは1種類〜数種類の細菌で評価されているケースが多く、OZOFRESH CARE は より広い菌種に対して第三者機関での試験を行っている 点が特徴です。最新研究のエビデンス紹介(2025年6月公開)【研究背景】近年、抗生物質が効かない「耐性菌」の拡大が大きな課題となっており、犬の皮膚トラブル(皮膚炎や膿皮症など)でも 「抗菌薬に頼らないケア」 の重要性が高まっています。そこで注目されているのが、高い除菌力と安全性を併せ持ち、残留性がない「オゾン水」ただし、これまで犬の皮膚バリア機能にどのような影響を与えるかについては、十分に検証されていませんでした。【研究目的と方法】本研究では、オゾン水の有用性を以下の2点から検証しました。検証項目内容① 抗菌効果ビーグル犬4匹を対象に、オゾン水の除菌性能を評価② 皮膚バリアへの影響ビーグル犬6匹で、刺激・乾燥・バリア機能への影響を観察【研究結果】オゾン水は犬の皮膚に対し高い抗菌効果を示した皮膚への刺激・炎症・乾燥・バリア機能の低下は一切確認されなかったさらに、比較対象として行った実験では、オゾン水は「0.05% 次亜塩素酸ナトリウム(漂白剤)」と同等の抗菌力を持つことが判明【結論】オゾン水は犬の皮膚に対して、・ 高い抗菌力 ・残留性のない安全性・ 皮膚バリア機能を守るやさしさを兼ね備えた、安心して使用できる除菌ケアであることが証明されました。【臨床的な意義】この研究結果は、オゾフレッシュケアのオゾン水スプレー が皮膚トラブルを抱えるワンちゃんにも安心して使用できることを裏付ける重要なエビデンスとなります。市販の除菌剤のように薬剤残留のリスクがなく、敏感肌や皮膚炎の子にも使用できる点は、飼い主さんにとって大きな安心材料です。公開エビデンス(PubMed)犬の皮膚に対するオゾン水の効果と安全性(Matsuda et al., 2025, 岡山理科大学獣医学部)私たちは今後も、“根拠のある製品づくり” を大切にしながら、ペットと飼い主さんに寄り添ったケア情報を、活動報告を通じて発信してまいります。皆さまの応援が、私たちの大きな力になります。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。活動報告 Vol.4―― OZOFRESH CARE プロジェクトチーム――


動物病院、トリマー、SNS飼い主コミュニティ、飼い主向け調査などをもとに、弊社でまとめた【ペットケア】に関する「悩み/困りごと」のランキングです。しつけに関する「悩み/困りごと」では、犬・猫ともに共通して「排泄・トイレの失敗」が最も多く挙げられました。そのほか、犬では「無駄吠え」や「噛み癖」、猫では「専用グッズ以外の場所で爪をとぐ」「夜鳴きや夜中の活動音」などが上位に挙げられています。これらの行動の背景には、生活環境やストレス、衛生状態などが深く関係していることが多く、日常的なケアや清潔環境の維持が悩みの軽減につながるケースも少なくありません。OZOFRESHCAREは、こうした日常の「におい・菌・衛生管理」における課題に対し、安全かつ手軽に取り入れられる生活ケアの補助ツールとして開発されました。日々のケア習慣の中で、ペットと飼い主のより快適な暮らしをサポートしていけるようにオオゾン水によるペットケアに力を入れています。1位口臭 くさい口腔内細菌+歯垢(バイオフィルム)が主因家庭ケア不足が直結しています。2位歯磨きを嫌がるペットの口周りに触られる経験不足や道具・手順が合っていません。3位皮膚・耳のかゆみマラセチア・細菌の増殖、湿気が多い環境で悪化4位涙やけ・顔まわりの汚れ目周りの細菌や常在菌バランスの乱れが原因5位足裏・肉球のにおい/ぺろぺろ舐め足裏は菌が繁殖しやすく、舐めるほど悪化するループに6位トイレ・ゲージのにおいアンモニア+細菌が原因拭き残しや環境が大きく影響7位うんち後のお尻汚れ肛門周りの毛に菌が付着。小型犬ほど悩み率が高いと言われています。8位散歩帰りの汚れ・外の菌地面や排泄物由来の菌が足・お腹に付着9位耳そうじの頻度ややり方やりすぎも放置もNG!正解が分かりにくい10位体や部屋の“生活臭”口・足・耳・トイレの「複合臭」が家に残るOZOFRESHCAREなら、上記の悩みをまるごとケア♪口臭ケア(口腔ケア) → オゾン水が細菌膜(バイオフィルム)を分解し、においの元をリセット歯ブラシを嫌がる場合→【歯ブラシ】で歯磨きすると歯ブラシを見ただけでも嫌がるようになります。慣れるまでは【歯みがきシート】にオゾン水を染みこませ拭いてください。足裏・肉球の菌ケア→ 散歩後にシュッとスプレーを吹きかけるだけで、菌繁殖を防止トイレ周りのにおい対策 → アンモニア臭+雑菌を同時に分解。スプレーで瞬間リフレッシュ散歩帰りの除菌ケア → 地面や他の犬の菌から守る。外出後の“足裏バリア”顔まわり・耳・涙やけケア → デリケートな目・口周りにはウエットティシュや、コットンガーゼにオゾン水をたっぷり染みこませて優しく拭き取りしてください。皮膚トラブル・体表ケア→ 敏感肌やかゆみのケア補助にも◎ 猫の「顎にきび」や、犬の「膿皮症」にもオゾン水は効果犬の膿皮症(多くはS. pseudintermedius関連)に対し、オゾン水は“洗浄・リンス”としての補助療法の選択肢になりえます。粗相やマーキングの消臭・除菌→ マーキングしたかすかな臭いまで消すのでトイレトレーニングに効果的犬:膿皮症(主にブドウ球菌性)の公開エビデンス症例報告(日本獣医皮膚科学会誌):表在性膿皮症の犬で、オゾン水リンス療法により臨床症状が改善 ※公開エビデンス猫:顎にきび(下顎ざ瘡)の公開エビデンス猫での臨床応用(創傷治癒):オゾン療法(オゾン水含む)を用いた飼い猫の皮膚創傷に対する臨床評価で、補助療法として有用とする報告 ※公開エビデンスブドウ球菌に対する殺菌作用:オゾン水はブドウ球菌属に対して濃度依存の殺菌活性。猫の顎にきびの続発感染(細菌/マラセチア)管理の“洗浄・衛生補助”として理論的整合性あり。※公開エビデンス【動画】オゾフレッシュケアを使った活用法の例          ゴールデンドゥードルのボンド君 モデル犬「ボンドくん」のご紹介この動画に登場してくれているモデル犬は、ゴールデンレトリバーとプードルのハーフ犬「ゴールデンドゥードル」のボンドくんです。ゴールデンドゥードルは、ゴールデンレトリバーの社交的で優しい性格と、プードルの知的で順応性の高い気質を併せ持つ、とても魅力的な犬種です。その性格の穏やかさと学習能力の高さから、盲導犬やドッグセラピー、アシスタントドッグなど、福祉施設・介護現場・病院・学校などでも多く活躍しています。攻撃性が低く、人にも他の動物にもフレンドリー。特に高齢者や子ども、入院患者のように感情が不安定になりやすい人にも、安心感を与える存在として評価されています。ボンドくんもその魅力を体現しているように、撮影中はいつも穏やかで、人懐っこく、ふわふわの被毛とやさしい目元がとても印象的でした。明るく大らかな性格で、まわりのスタッフ全員を笑顔にしてくれたボンドくん。今回の撮影でも、彼の存在が癒しと温かさを運んでくれました。ボンド君も普段からOZOFRESH CAREを愛用中!そのおかげで全身いつもピッカピカ お手入れにも大活躍しています♪                    モデル猫「Retoくん」と見学犬「LiLyちゃん」のご紹介この動画では、猫ちゃんの口腔ケアや体まわりのやさしいケアに、「OZOFRESH CARE Mini」を使用している様子をご紹介しています。モデルとして登場してくれているのは、海外セレブ達にも愛されている「ノルウェージャンフォレストキャット」の Reto(レト)くん。長くてふわふわの被毛がとても魅力的で、穏やかで人懐っこい性格が印象的な猫ちゃんです。そして、その様子を後ろで静かに見守っていたのが、「コーイケルホンディエ」の LiLy(リリー)ちゃん。実はこの犬種、「コイケル」は、メジャーリーガー・大谷翔平選手の愛犬「デコピンくん」と同じ犬種としても知られています。活動報告 Vol.3―― OZOFRESH CARE プロジェクトチームより ――


【11月3日は“オゾンの日”!】オゾンのチカラ、知っていますか?11月3日は「オゾン(O₃)」の語呂合わせで⸺ “いい(11)オゾン(O3)の日” ⸺ として日本医療・環境オゾン学会と日本オゾン協会によって制定されました。オゾンは酸素原子が3つ集まった自然由来の分子(化学式 O₃)で、強力な酸化力をもつことで知られ、医療、食品、農業、畜産など多くの分野で活用されています。除菌・消臭・脱臭・脱色 など多機能で、しかも使用後は酸素(O₂)に戻るため、環境にもやさしいのが特長です。OZOFRESHCAREは“オゾンの力”を暮らしにそんな優れたオゾンを日常使いできるように開発されたのが、私たちの『OZOFRESHCARE(オゾフレッシュケア)』ペット用としてだけでなく、リビング・キッチン・トイレなど、家中で活用いただけます。実際に多くのユーザーさまから「生活の安心が増えた!」とご好評いただいています“今だけ”の先行販売にぜひご注目ください!今回のクラファン第3弾は、全国のペットショップ等での正規販売に向けた準備段階として、1ヶ月限定の短期決戦で挑戦中です。すでに日本全国・海外からも多数の問い合わせをいただいており、生産数量にも限りがあるため、少しでも気になる方はこの機会にぜひお試しください!人やペットにもやさしく、空間除菌にも使えます。トイレの消臭にもぴったり♪手入れがしにくく、臭いや汚れがこびりつきやすいトイレの換気扇(排気口)の除菌にも最適です。※写真の商品はポータブルタイプ(バッテリー内蔵)


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