
動物病院、トリマー、SNS飼い主コミュニティ、飼い主向け調査などをもとに、弊社でまとめた【ペットケア】に関する「悩み/困りごと」のランキングです。
しつけに関する「悩み/困りごと」では、犬・猫ともに共通して「排泄・トイレの失敗」が最も多く挙げられました。
そのほか、犬では「無駄吠え」や「噛み癖」、猫では「専用グッズ以外の場所で爪をとぐ」「夜鳴きや夜中の活動音」などが上位に挙げられています。
これらの行動の背景には、生活環境やストレス、衛生状態などが深く関係していることが多く、日常的なケアや清潔環境の維持が悩みの軽減につながるケースも少なくありません。
OZOFRESHCAREは、こうした日常の「におい・菌・衛生管理」における課題に対し、安全かつ手軽に取り入れられる生活ケアの補助ツールとして開発されました。
日々のケア習慣の中で、ペットと飼い主のより快適な暮らしをサポートしていけるようにオオゾン水によるペットケアに力を入れています。
| 1位 | 口臭 くさい | 口腔内細菌+歯垢(バイオフィルム)が主因 家庭ケア不足が直結しています。 |
| 2位 | 歯磨きを嫌がる | ペットの口周りに触られる経験不足や 道具・手順が合っていません。 |
| 3位 | 皮膚・耳のかゆみ | マラセチア・細菌の増殖、湿気が多い環境で悪化 |
| 4位 | 涙やけ・顔まわりの汚れ | 目周りの細菌や常在菌バランスの乱れが原因 |
| 5位 | 足裏・肉球のにおい/ぺろぺろ舐め | 足裏は菌が繁殖しやすく、舐めるほど悪化するループに |
| 6位 | トイレ・ゲージのにおい | アンモニア+細菌が原因 拭き残しや環境が大きく影響 |
| 7位 | うんち後のお尻汚れ | 肛門周りの毛に菌が付着。小型犬ほど悩み率が高いと言われています。 |
| 8位 | 散歩帰りの汚れ・外の菌 | 地面や排泄物由来の菌が足・お腹に付着 |
| 9位 | 耳そうじの頻度ややり方 | やりすぎも放置もNG!正解が分かりにくい |
| 10位 | 体や部屋の“生活臭” | 口・足・耳・トイレの「複合臭」が家に残る |
OZOFRESHCAREなら、上記の悩みをまるごとケア♪
口臭ケア(口腔ケア)
→ オゾン水が細菌膜(バイオフィルム)を分解し、においの元をリセット
歯ブラシを嫌がる場合
→【歯ブラシ】で歯磨きすると歯ブラシを見ただけでも嫌がるようになります。
慣れるまでは【歯みがきシート】にオゾン水を染みこませ拭いてください。
足裏・肉球の菌ケア
→ 散歩後にシュッとスプレーを吹きかけるだけで、菌繁殖を防止
トイレ周りのにおい対策
→ アンモニア臭+雑菌を同時に分解。スプレーで瞬間リフレッシュ
散歩帰りの除菌ケア
→ 地面や他の犬の菌から守る。外出後の“足裏バリア”
顔まわり・耳・涙やけケア
→ デリケートな目・口周りにはウエットティシュや、コットンガーゼにオゾン水をたっぷり染みこませて優しく拭き取りしてください。
皮膚トラブル・体表ケア
→ 敏感肌やかゆみのケア補助にも◎
猫の「顎にきび」や、犬の「膿皮症」にもオゾン水は効果
犬の膿皮症(多くはS. pseudintermedius関連)に対し、オゾン水は“洗浄・リンス”としての補助療法の選択肢になりえます。
粗相やマーキングの消臭・除菌
→ マーキングしたかすかな臭いまで消すのでトイレトレーニングに効果的
犬:膿皮症(主にブドウ球菌性)の公開エビデンス
症例報告(日本獣医皮膚科学会誌):表在性膿皮症の犬で、オゾン水リンス療法により臨床症状が改善 ※公開エビデンス
猫:顎にきび(下顎ざ瘡)の公開エビデンス
猫での臨床応用(創傷治癒):オゾン療法(オゾン水含む)を用いた飼い猫の皮膚創傷に対する臨床評価で、補助療法として有用とする報告 ※公開エビデンス
ブドウ球菌に対する殺菌作用:オゾン水はブドウ球菌属に対して濃度依存の殺菌活性。猫の顎にきびの続発感染(細菌/マラセチア)管理の“洗浄・衛生補助”として理論的整合性あり。※公開エビデンス
【動画】オゾフレッシュケアを使った活用法の例
ゴールデンドゥードルのボンド君
モデル犬「ボンドくん」のご紹介
この動画に登場してくれているモデル犬は、ゴールデンレトリバーとプードルのハーフ犬「ゴールデンドゥードル」のボンドくんです。
ゴールデンドゥードルは、ゴールデンレトリバーの社交的で優しい性格と、プードルの知的で順応性の高い気質を併せ持つ、とても魅力的な犬種です。
その性格の穏やかさと学習能力の高さから、盲導犬やドッグセラピー、アシスタントドッグなど、福祉施設・介護現場・病院・学校などでも多く活躍しています。
攻撃性が低く、人にも他の動物にもフレンドリー。特に高齢者や子ども、入院患者のように感情が不安定になりやすい人にも、安心感を与える存在として評価されています。
ボンドくんもその魅力を体現しているように、撮影中はいつも穏やかで、人懐っこく、ふわふわの被毛とやさしい目元がとても印象的でした。
明るく大らかな性格で、まわりのスタッフ全員を笑顔にしてくれたボンドくん。今回の撮影でも、彼の存在が癒しと温かさを運んでくれました。
ボンド君も普段からOZOFRESH CAREを愛用中!
そのおかげで全身いつもピッカピカ お手入れにも大活躍しています♪
モデル猫「Retoくん」と見学犬「LiLyちゃん」のご紹介
この動画では、猫ちゃんの口腔ケアや体まわりのやさしいケアに、「OZOFRESH CARE Mini」を使用している様子をご紹介しています。
モデルとして登場してくれているのは、海外セレブ達にも愛されている「ノルウェージャンフォレストキャット」の Reto(レト)くん。
長くてふわふわの被毛がとても魅力的で、穏やかで人懐っこい性格が印象的な猫ちゃんです。
そして、その様子を後ろで静かに見守っていたのが、「コーイケルホンディエ」の LiLy(リリー)ちゃん。
実はこの犬種、「コイケル」は、メジャーリーガー・大谷翔平選手の愛犬「デコピンくん」と同じ犬種としても知られています。
活動報告 Vol.3
―― OZOFRESH CARE プロジェクトチームより ――



