コロナ後遺症改善アプリの製品化に向けたご支援をお願いします。

第一段階の研究を発表、論文を作成するなど一定の成果を上げることができました。また、様々なデータから得られた新知見を元にアプリを開発中です。開発は終盤を迎えており、あと一押しのところまで来ています。製品化に必要な開発関連費用のご支援をお願いいたします。

現在の支援総額

2,553,000

127%

目標金額は2,000,000円

支援者数

495

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/08/01に募集を開始し、 495人の支援により 2,553,000円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

コロナ後遺症改善アプリの製品化に向けたご支援をお願いします。

現在の支援総額

2,553,000

127%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数495

このプロジェクトは、2025/08/01に募集を開始し、 495人の支援により 2,553,000円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

第一段階の研究を発表、論文を作成するなど一定の成果を上げることができました。また、様々なデータから得られた新知見を元にアプリを開発中です。開発は終盤を迎えており、あと一押しのところまで来ています。製品化に必要な開発関連費用のご支援をお願いいたします。

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【開催報告】無料オンラインセミナーを開催します ― SPARCL CAREが大切にする"考え方"を、多くの方へ



SPARCL CAREのプロジェクトに共感し、お力添えくださっているみなさまへ。心より御礼申し上げます。


このたび、SPARCL CAREが土台としている考え方――自律神経や迷走神経、心拍変動と回復の関係――について、どなたでもご参加いただける無料オンラインセミナーを開催することになりましたので、ご報告いたします。



「回復の土台は、迷走神経にある ― 心拍変動から考える自己治癒力 ―」


コロナ後遺症やME/CFS(筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群)、線維筋痛症でお悩みの方の多くが、「休んでも回復しない」「検査では異常なしと言われるのに、つらい」という思いを抱えていらっしゃいます。


その背景には、自律神経――とりわけ迷走神経の働きの乱れが関係していると考えられています。そして、その状態は「心拍変動(HRV)」という指標を通して知ることができます。


今回は、具体的なセルフケアの実践よりも前に知っておきたい、"なぜ回復に迷走神経が関わるのか"という仕組みを、理論編としてお話しします。SPARCL CAREが目指す「自分で治す力を支える」という考え方の、根っこにある部分です。


◆開催概要 日時:2026年7月26日(日)20:00〜21:00(終了予定) 会場:オンライン(Zoomミーティング・生配信) 参加費:無料 ※当日ご参加が難しい方も、後日アーカイブ動画でご覧いただけます。


◆講師 野崎 真治(のざき鍼灸治療院 院長/鍼灸師) 整形外科等の医療機関で経験を積み、2004年開院。痛み治療全般と自律神経の調整を専門とし、延べ20万人以上に施術。近年はコロナ後遺症、ワクチン接種後症候群、ME/CFSや自律神経失調症のセルフケアについて発信。株式会社Anapana代表として、セルフケアアプリ「SPARCL CARE」を開発。


▼お申し込みはこちら(Peatix) https://peatix.com/event/5081188


SPARCL CAREは、こうした知見を「毎日のセルフケア」として、おひとりおひとりの手元に届けることを目指して開発を進めています。今回のセミナーは、その考え方を広く知っていただく機会でもあります。引き続き、研究開発を見守っていただけますと幸いです。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

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