絵本のテーマパークのようなカフェ「えほんはうす」の物語を一緒に作り上げたい!

「えほんはうす」の開業前の構想を発表し、一緒に夢を育ててくれる仲間を増やし、2026年内には絵本のテーマパークのようなカフェ「えほんはうす」を開業させたい。

現在の支援総額

334,000

167%

目標金額は200,000円

支援者数

63

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/11/22に募集を開始し、 63人の支援により 334,000円の資金を集め、 2025/12/28に募集を終了しました

絵本のテーマパークのようなカフェ「えほんはうす」の物語を一緒に作り上げたい!

現在の支援総額

334,000

167%達成

終了

目標金額200,000

支援者数63

このプロジェクトは、2025/11/22に募集を開始し、 63人の支援により 334,000円の資金を集め、 2025/12/28に募集を終了しました

「えほんはうす」の開業前の構想を発表し、一緒に夢を育ててくれる仲間を増やし、2026年内には絵本のテーマパークのようなカフェ「えほんはうす」を開業させたい。

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“どうして私は絵本が好きなんだろう?”


今回は、そんな素朴な問いについてお話します。


わたしはこれまで、たくさんの子どもたちと一緒に絵本を読んできました。


そのたびに思うのは、

絵本には、人の心をそっと動かす力があるということ。


『どんないろがすき』を読めば、色探しの散歩に出かけたくなる。

街がこんなにも色であふれているんだって、子どもたちと一緒に気づく瞬間が大好きでした。


『どろんこハリー』では、泥んこになる楽しさ、洗われて綺麗になる気持ちよさ。

そしてハリーと一緒に走り回る子どもたちの笑顔……


絵本のページの中にある物語が、そのまま子どもたちの世界に広がっていくんです。


絵本は、0歳から大人まで楽しめるもの。

言葉が出る前の子ども同士でさえ、絵本は“架け橋”になってくれます。


絵を通じて、気持ちが伝わっていく

──魔法みたいですよね。


現実と空想の世界を行き来しながら、心の中に小さな物語が育っていく。


その瞬間を見てきたからこそ、私は「絵本のテーマパークのようなカフェ」をつくりたいと思ったのかもしれません。


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もしよかったら、ご家族やご友人へシェアしていただけると心強いです。

皆さんの“ひと押し”が、えほんはうすの物語を大きく前へ進めてくれます。


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◎クラウドファンディングに挑戦

プロジェクト支援期間2025年11月22日(土)10:00 ~ 2025年12月28日(日)23:59

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