ボローニャ歌劇場フィル特別演奏会を京都で開催!もっと身近にオペラをしってほしい!

一般財団法人 響の都オペラの祭典は、和洋のハイブリッドによる京都の新たな価値創造の一環として、世界を魅了する日本語オペラの創作を目指します。今後の世界文化遺産等でのオペラ上演を視野に入れて、本年はマエストロ吉田裕史が芸術監督を務めるボローニャ歌劇場フィルハーモニーの特別演奏会を開催します。

現在の支援総額

32,000

1%

目標金額は2,500,000円

支援者数

2

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2016/07/21に募集を開始し、 2人の支援により 32,000円の資金を集め、 2016/09/18に募集を終了しました

ボローニャ歌劇場フィル特別演奏会を京都で開催!もっと身近にオペラをしってほしい!

現在の支援総額

32,000

1%達成

終了

目標金額2,500,000

支援者数2

このプロジェクトは、2016/07/21に募集を開始し、 2人の支援により 32,000円の資金を集め、 2016/09/18に募集を終了しました

一般財団法人 響の都オペラの祭典は、和洋のハイブリッドによる京都の新たな価値創造の一環として、世界を魅了する日本語オペラの創作を目指します。今後の世界文化遺産等でのオペラ上演を視野に入れて、本年はマエストロ吉田裕史が芸術監督を務めるボローニャ歌劇場フィルハーモニーの特別演奏会を開催します。

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このたび、一般財団法人 響の都オペラの祭典は、我々の取組を広く知って頂きご支援を頂くために、こちらキャンプファイヤーさんのお力を借りることとなりました。大変お世話になりますが、どうぞ宜しくお願いします。 我々が目指すものは「京都に新たな魅力を創ること」ですが、その方法論の一つが「京都でオペラの上演を続けること」です。 ボローニャで活躍するマエストロ吉田裕史とのご縁をきっかけに、次のような活動をするに至りました。 「京都の世界文化遺産などを舞台にオペラを上演」し続けることで「京都でオペラ」というブランドが確立する。それは、「日本語オペラ創作」につながり、「日本人音楽家の世界での活躍の場が増える」。この取組は同時に、「世界に行き渡るオペラを通して京都を発信できる」意義ある取組である。 本年から、我々響の都財団は、小さな小さな一歩ではありますが、この壮大な取組に着手しました。 皆様のご理解とご支援の程宜しくお願い申し上げます。   一般財団法人 響の都オペラの祭典 代表理事 名髙新悟  


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