4大砂漠の最後の砦ナミブ砂漠に挑戦!完全制覇を目指します!

体育の授業を通して子どもたちと日々向き合う傍ら、「世界各地の砂漠250kmを7日間で走る自給自足レース」への挑戦を続けて来ました。これまでに4つの砂漠を走破。次なる挑戦は2026年8月、アフリカ・ナミビアの世界最古の砂漠。5つ目の節目に極暑レースへ挑戦します!

現在の支援総額

759,000円

151%

目標金額は500,000円

支援者数

82人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/08/02に募集を開始し、 82人の支援により 759,000円の資金を集め、 2026/09/25に募集を終了しました

4大砂漠の最後の砦ナミブ砂漠に挑戦!完全制覇を目指します!

現在の支援総額

759,000円

151%達成

終了

目標金額500,000円

支援者数82人

このプロジェクトは、2026/08/02に募集を開始し、 82人の支援により 759,000円の資金を集め、 2026/09/25に募集を終了しました

体育の授業を通して子どもたちと日々向き合う傍ら、「世界各地の砂漠250kmを7日間で走る自給自足レース」への挑戦を続けて来ました。これまでに4つの砂漠を走破。次なる挑戦は2026年8月、アフリカ・ナミビアの世界最古の砂漠。5つ目の節目に極暑レースへ挑戦します!

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いつも温かいご支援・応援をいただき、本当にありがとうございます。ナミブ砂漠レースが始まってから、あっという間に最終日を迎えました。いよいよ最後の第6ステージがスタートしました!第6ステージは、現地時間午前8時30分(日本時間午後3時30分)にスタート!距離は9.5km。ゴールは現地時間午前10時〜正午ごろと見込まれています。約250kmにわたるナミブ砂漠での挑戦も、いよいよ最後の道のりです。第5ステージでの二人の姿大会公式サイトには、第5ステージを進む田淵先生の写真も公開されています。田淵先生を撮影しながら走る清野さん田淵先生(ゼッケン108番)と、その挑戦を撮影するために自らもレースに参加しているカメラマンの清野正孝さん(ゼッケン53番)。お二人とも、元気そうな姿を見せてくれています!第5ステージをともに進む田淵先生と清野さん田淵先生のすぐ後ろには、カメラを手に走る清野さんの姿も。撮影機材を背負い、自らも砂漠を走りながら、田淵先生の挑戦を追い続けています。第5ステージまで、本当に長い道のりを進んできました。ゴールまで、あと9.5km第1ステージから第5ステージまで、それぞれにどのような道のりがあったのか。各ステージの詳細については、あらためて別の活動報告でお伝えしたいと思います。なかなかリアルタイムでお伝えできておりませんが、これまでのレースの様子も順次お届けしてまいりますので、ぜひ楽しみにお待ちいただけましたら幸いです。今はただ、田淵先生と清野さんが無事に最後の9.5kmを進み、ゴールへたどり着くことを願っています。大会公式サイトでは、レース状況や大会公式の写真・動画などが随時公開されています。▼大会公式サイトhttps://www.racingtheplanet.com/namibia/liveゴールまで、あと少し。最後の一歩まで、ぜひ一緒に見守っていただけましたら幸いです。引き続き、温かい応援をどうぞよろしくお願いいたします。田淵先生応援事務局


いつも温かいご支援・応援をいただき、本当にありがとうございます。田淵先生が、ナミブ砂漠レース・第1ステージを無事に完走しました!まずは、第1ステージを走り切ることができましたことをご報告いたします。チェックポイント通過タイム第1ステージ順位・タイムレースでは、各チェックポイントの通過時刻や順位、ステージごとの記録がリアルタイムで公開されています。数字だけを見ると順位に目が行きがちですが、このレースは約250km・6ステージにわたる過酷な砂漠レースです。暑さや砂地、体力の消耗と向き合いながら、自分のペースを守って確実に前へ進むことが、完走への何より大切な鍵になります。大会公式カメラマンが捉えた田淵先生大会期間中は、Racing The Planet(RTP)のカメラマンがレース中の様子を撮影しています。今回掲載している写真も、RTPが撮影したものです。大会公式写真はこちらから力強く前を見据えて歩く姿や、砂漠を進む表情から、現地の空気感が伝わってきます。これらの写真は大会公式サイトでも随時公開されていますので、ぜひご覧ください。もう一人、この挑戦を追い続けるランナー実は今回、田淵先生の挑戦を映像として記録するため、映像クリエイター・清野正孝さんもレースに参加されています。順位表をご覧いただくと、田淵先生(108番)のすぐ下にいる「Masataka (Masa) KIYONO」さんが、その清野さんです。清野さんは、撮影機材を背負いながら、ご自身もランナーとして250kmを走り、田淵先生の挑戦を撮影しています。レースを走るだけでも過酷な環境の中で、撮影も同時に行うという、本当に大きな挑戦です。田淵先生の挑戦だけでなく、その舞台裏まで記録しようと走り続ける清野さんにも、ぜひご注目いただけたらと思います。引き続き、田淵先生への応援をお願いいたします大会期間中は、大会公式サイトでレース状況や大会公式の写真・動画、コース情報、各ステージの詳細などが随時公開されています。▼大会公式サイトhttps://www.racingtheplanet.com/namibia/liveまた、大会期間中は田淵先生への応援メッセージをお送りいただくこともできます。お送りいただいたメッセージは、各キャンプ地の「CyberTent」で田淵先生が読むことができます。なお、当日に読んでもらうためには、ナミビア時間11:00まで(日本時間18:00まで)に送信していただく必要があります。皆さまからの応援の言葉は、現地で田淵先生の大きな力になります。田淵先生応援事務局でも、Instagramを通して、できる限り最新情報をお届けしてまいります。ぜひ一緒に、この挑戦を最後まで見守っていただけましたら幸いです。引き続き、温かい応援をどうぞよろしくお願いいたします。田淵先生応援事務局


いつも温かいご支援・応援をいただき、本当にありがとうございます。ついに、8月16日(日)現地時間8:00(日本時間15:00)に、ナミブ砂漠レースがスタートしました!大会主催者であるRacing The Planet(RTP)のニュースレターによると、今回の大会には37か国から128名が参加しています。参加者は20歳以下から73歳までと幅広く、約30%が女性とのこと。世界中から集まったランナーたちとともに、田淵先生もスタートラインに立ちました。スタート前日の様子が公開されています!スタート前日に、第1キャンプへ到着した選手たちの様子が大会公式Instagramで公開されています。実は、その動画の中に田淵先生も登場しています!13kgの荷物を背負いながらも、軽やかにステップを踏む姿を、ぜひご覧ください。また、RTPのインタビューを受ける田淵先生の姿も映っています。▼大会公式Instagramhttps://www.instagram.com/p/DcEtKp5j4Fj/軽やかなステップを踏む田淵先生RTPのインタビューに答える田淵先生実は、こんな準備をしていました海外メディアから英語でインタビューを受ける機会があることを見据え、田淵先生は、自分の伝えたい想いを英語にして、一つひとつ手書きで単語帳にまとめていました。「飛行機の中で覚えるんだ。」そう話しながら準備を進める姿から、この挑戦に懸ける真剣な思いが伝わってきました。ナミブ砂漠での挑戦が始まりました!ナミブ砂漠レースは、全6ステージで行われます。ここから始まる田淵先生の挑戦を、ぜひ最後まで見守っていただけましたら幸いです。引き続き、温かい応援をどうぞよろしくお願いいたします。▼プロジェクトページはこちら(ご支援・リターン詳細)https://camp-fire.jp/projects/871663/backers/new田淵先生応援事務局


いつも温かい応援をいただき、本当にありがとうございます。皆さまのお力添えのおかげで、本プロジェクトは、クラウドファンディング開始から5日で目標を達成することができました。Instagramで目標達成ご報告投稿ご支援くださった皆さま、そして、この挑戦を見守り応援してくださったすべての皆さまに、心より感謝申し上げます。一つひとつのご支援や応援メッセージが、田淵先生にとって大きな励みとなっています。本当にありがとうございます。目標は達成いたしましたが、クラウドファンディングはまだ終了ではありません。プロジェクト終了日まで、ご支援・応援を引き続き受け付けております。一人でも多くの方にこの挑戦を知っていただき、最後まで見守っていただけましたら幸いです。引き続き、温かい応援をどうぞよろしくお願いいたします。田淵先生応援事務局


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