鳥の博物館に触って・聞いて楽しめる鳥の鳴き声装置を設置したい!

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

2026年4月、我孫子市鳥の博物館で開館当初から設置している鳥の鳴き声装置が老朽化し、今回新たに鳥の鳴き声装置を導入します。新たな装置は鳥のカービングに触り鳥の形を感じ、ボタンを押すと鳥の鳴き声を聞くことのできるものです。魅力的なコンテンツを提供するためにご支援をお願いします。

現在の支援総額

2,733,000

101%

目標金額は2,700,000円

支援者数

84

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/10/01に募集を開始し、 84人の支援により 2,733,000円の資金を集め、 2025/11/28に募集を終了しました

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

鳥の博物館に触って・聞いて楽しめる鳥の鳴き声装置を設置したい!

現在の支援総額

2,733,000

101%達成

終了

目標金額2,700,000

支援者数84

このプロジェクトは、2025/10/01に募集を開始し、 84人の支援により 2,733,000円の資金を集め、 2025/11/28に募集を終了しました

2026年4月、我孫子市鳥の博物館で開館当初から設置している鳥の鳴き声装置が老朽化し、今回新たに鳥の鳴き声装置を導入します。新たな装置は鳥のカービングに触り鳥の形を感じ、ボタンを押すと鳥の鳴き声を聞くことのできるものです。魅力的なコンテンツを提供するためにご支援をお願いします。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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「鳥の博物館に触って・聞いて楽しめる鳥の鳴き声装置を設置したい!」プロジェクトは30名にご支援いただき、達成率23%となりました。
ご支援くださった皆さま、ありがとうございます。

先日、博物館の野外観察会「てがたん(手賀沼探鳥会)」を実施しました。
博物館の目の前に広がる手賀沼は、都心から最も近い自然の湖沼で、斜面林や田畑と繋がる地形が多くの生き物を育む場所になっています。

冬の手賀沼は鳥で最もにぎわう季節で、シベリアや中国北東部から越冬のために多くの渡り鳥がやってきます。
観察会の当日は、手賀沼の水面で冬鳥のコガモが多くみられ、同じく冬鳥のカンムリカイツブリが潜水して魚をとらえる姿も観察できました。
沼の周りでは、葉が落ちて枝にとまっている鳥を見やすくなり、シジュウカラやエナガ、冬鳥のジョウビタキなどを目にすることができました。

今回のクラウドファンディングのリターン【選べるワークショップ】では、博物館の学芸員と一緒に手賀沼の鳥を観察する体験を用意しています。
貸出し用の双眼鏡も準備しているので、バードウォッチング初心者の方も大歓迎です!

今後も皆さまからのご支援をお待ちしております!

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