『最後の早慶戦』復刊プロジェクト

戦後80年、昭和100年、東京六大学野球連盟結成100周年を迎えるいまこそ、祖父の絶版本『最後の早慶戦』を復刊すると同時に電子書籍化し、昭和18年10月16日の特別な試合を永遠に語り継ぎ、スポーツができる平和の素晴らしさを伝えたい。

現在の支援総額

7,396,790

147%

目標金額は5,000,000円

支援者数

510

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/10/10に募集を開始し、 510人の支援により 7,396,790円の資金を集め、 2025/12/21に募集を終了しました

『最後の早慶戦』復刊プロジェクト

現在の支援総額

7,396,790

147%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数510

このプロジェクトは、2025/10/10に募集を開始し、 510人の支援により 7,396,790円の資金を集め、 2025/12/21に募集を終了しました

戦後80年、昭和100年、東京六大学野球連盟結成100周年を迎えるいまこそ、祖父の絶版本『最後の早慶戦』を復刊すると同時に電子書籍化し、昭和18年10月16日の特別な試合を永遠に語り継ぎ、スポーツができる平和の素晴らしさを伝えたい。

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青島健太
参議院議員
にお会いしてきました。特別賛同者にも入って頂きました。
青島健太さんは、慶應義塾大学野球部から東芝そしてヤクルトスワローズに進みご活躍されました。
「慶應との縁は松尾さんのお陰です。高2の秋季関東大会での活躍を見た、当時、毎日新聞のアマチュア野球担当だった松尾さんが、慶應を受けてみないかと誘ってくれました」と祖父との出会いを語ってくれました。今回も親身に相談に乗って頂き有り難うございました。

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