『最後の早慶戦』復刊プロジェクト

戦後80年、昭和100年、東京六大学野球連盟結成100周年を迎えるいまこそ、祖父の絶版本『最後の早慶戦』を復刊すると同時に電子書籍化し、昭和18年10月16日の特別な試合を永遠に語り継ぎ、スポーツができる平和の素晴らしさを伝えたい。

現在の支援総額

7,396,790

147%

目標金額は5,000,000円

支援者数

510

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/10/10に募集を開始し、 510人の支援により 7,396,790円の資金を集め、 2025/12/21に募集を終了しました

『最後の早慶戦』復刊プロジェクト

現在の支援総額

7,396,790

147%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数510

このプロジェクトは、2025/10/10に募集を開始し、 510人の支援により 7,396,790円の資金を集め、 2025/12/21に募集を終了しました

戦後80年、昭和100年、東京六大学野球連盟結成100周年を迎えるいまこそ、祖父の絶版本『最後の早慶戦』を復刊すると同時に電子書籍化し、昭和18年10月16日の特別な試合を永遠に語り継ぎ、スポーツができる平和の素晴らしさを伝えたい。

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円から実施可能。 企画からリターン配送まで、すべてお任せのプランもあります!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

終戦記念日が近いので、家族で知覧の特攻平和会館に行って参りました。加藤純士さんから勧められていたので来れて良かったです。

館長様にも名刺をお渡ししてきました。

ここは凄いです。言葉では説明が出来ません。

改めて、先人達の犠牲の上に、今の平和があるのだと実感。今の時代も色々ありますが、生きるか死ぬがではないので、寛容にポジティブに生きたいものです。

普通部の先輩の藤城清治さんの作品も展示されていました。

『最後の早慶戦』保存会も、皆様と共に活動を続けて参りたいと強く思いました。

歴史を知って、何を感じるか、どう行動するかはその人の自由ですが、知りもしない、知る機会もないというのは少し違う気がします。知る場所やきっかけがあり、伝える人がいることが大切だと考えています。

我々は先人から何を受け取り、何を未来に託すのか、引き続き皆様と一緒に考えて参りたいと思います。

8月24日19時から、東京三田倶楽部で、『最後の早慶戦』の講演をさせて頂きます。ビジターの方もご参加出来ますので、ご都合がつけば宜しくお願い申し上げます(よろしくお願いします)

■ご参考

慶應義塾と知覧特攻。

https://share.google/aimode/GhOkuI9c4U8f3wSRI


シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!