母親、子どもたちへ安心の居場所を届けるため「逃げてもいい」と伝える絵本を制作

今年中に、DVや虐待の被害から逃げられない“母子”のために立ち上げた愛知県一宮市の「女性かけこみ相談窓口」の認知を広げるために絵本を作りたい

現在の支援総額

293,000

29%

目標金額は1,000,000円

支援者数

44

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/11/10に募集を開始し、 44人の支援により 293,000円の資金を集め、 2025/12/15に募集を終了しました

母親、子どもたちへ安心の居場所を届けるため「逃げてもいい」と伝える絵本を制作

現在の支援総額

293,000

29%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数44

このプロジェクトは、2025/11/10に募集を開始し、 44人の支援により 293,000円の資金を集め、 2025/12/15に募集を終了しました

今年中に、DVや虐待の被害から逃げられない“母子”のために立ち上げた愛知県一宮市の「女性かけこみ相談窓口」の認知を広げるために絵本を作りたい

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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作画・編集は絵本作家の山口トオルさんです。

全国の小学校へ自身の作品

【ぼくが髪を伸ばすわけ】

を寄付されています。

子ども達にわかりやすく心に響く作品を作って頂きました。


計画は市民団体女性かけこみ110番が携わりました。

DVやモラハラ、虐待から女性や子供達を守る活動をしています。

女性の自立支援や逃げ場を提供しています。


活動を通して逃げても良いという思いを伝える作品を可愛い猫を題材に作り上げます。


今回、このクラウドファンディングを立ち上げたのが伊藤益さんです。

思いを言葉に乗せて分かりやすいページを作りました。


思いを子供達に届ける為に是非皆さまのお力をお貸しください。

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