学生・農家・市の三者共同でほおずきジュースを作って茨城県高萩市を盛り上げたい!

【農業×地域創生】出生数85人の市から「食用ほおずき」を用いた‟ほおずきジュース”をつくりたい! 食用ほおずきの生産地である茨城県高萩市を盛り上げるため、7人の学生と地元の農家さんが共同してほおずきジュースの製作に取り組みます。

現在の支援総額

90,000

15%

目標金額は600,000円

支援者数

9

募集終了まで残り

54

学生・農家・市の三者共同でほおずきジュースを作って茨城県高萩市を盛り上げたい!

現在の支援総額

90,000

15%達成

あと 54

目標金額600,000

支援者数9

【農業×地域創生】出生数85人の市から「食用ほおずき」を用いた‟ほおずきジュース”をつくりたい! 食用ほおずきの生産地である茨城県高萩市を盛り上げるため、7人の学生と地元の農家さんが共同してほおずきジュースの製作に取り組みます。

学生団体 の付いた活動報告

クラウドファンディング開始から4日が経過致しました!4月21日時点で、合計9万円のご支援がありました!誠にありがとうございます!今回は、2026年1月に実施されましたほおずきジュース試作会についてご報告いたします。1月6日に花貫フルーツほおずき倶楽部・高萩市役所職員の方々・八百研産メンバー2人と共に、ジュース工房シエスタ様の工房へ訪問致しました。お世話になっている「ジュース工房シエスタ」とは栃木県益子町にある、農家さんに寄り添うジュース工房。「大切な果実に、もうひとつの物語を」という想いのもと、果実本来の味わいを活かした無添加ジュースを作っています。ジュースの製造工程について① ほおずきを潰す工程最初に潰してから絞ることで、より美味しいジュースが作れる大切な工程となります。潰すとほおずきの甘酸っぱい香りが部屋中に広がりました!② 絞る工程潰したほおずきを機械に入れて、ジュースにしていきます。シエスタさんでは、搾汁する機械にもこだわりがあり、フルーツに合わせて使い分けているそうです。③ 瓶に詰めて完成今回の試作会では、2種類のほおずきジュースを試作・試飲しました。一つ目は、180ml用のジュース。こちらのジュースは、50%ほおずきと50%梨果汁のブレンドジュースになります。味わいとしては、スッキリとした味わいながらも、ほおずき本来の甘酸っぱい味も楽しむことができました!二つ目は、500ml用ジュース。こちらはほおずき100%の濃厚なジュースになります。ほおずきをとても濃厚に感じられる逸品であったと共に、炭酸水と割って飲むことにも適したジュースとなっていました。今回のクラウドファンディングでは、今回試作した二種のジュース(180ml・500ml)を商品化することを目指して挑戦しています!今後も八百研産の活動をこのページで発信していきますので、ぜひご覧ください!八百研産 Instagramhttps://www.instagram.com/yaokensan?igsh=MTg2bmZnY3cwajc1aw%3D%3D&utm_source=qr


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