本日は、「玄関の床工事」のご報告です!玄関の床が、板の間になりました!写真は工事中の様子です。ブルーシートを敷き、大きな板を一枚ずつ組みながら高さを丁寧に調整。職人さんが細かい部分までしっかり仕上げてくださり、安心して使える玄関に生まれ変わりました。以前のカーペットより、明るくなり清潔な感じになりました。フラットでとてもいいです。新しくなった床で、より気持ちよく入館できる環境が整ったと思います。また、報告させていただきます!





現在の支援総額
8,537,000円
目標金額は2,000,000円
支援者数
396人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2025/10/01に募集を開始し、 396人の支援により 8,537,000円の資金を集め、 2025/10/31に募集を終了しました





現在の支援総額
8,537,000円
426%達成
目標金額2,000,000円
支援者数396人
このプロジェクトは、2025/10/01に募集を開始し、 396人の支援により 8,537,000円の資金を集め、 2025/10/31に募集を終了しました
本日は、「玄関の床工事」のご報告です!玄関の床が、板の間になりました!写真は工事中の様子です。ブルーシートを敷き、大きな板を一枚ずつ組みながら高さを丁寧に調整。職人さんが細かい部分までしっかり仕上げてくださり、安心して使える玄関に生まれ変わりました。以前のカーペットより、明るくなり清潔な感じになりました。フラットでとてもいいです。新しくなった床で、より気持ちよく入館できる環境が整ったと思います。また、報告させていただきます!
みなさん、こんにちは。本日は、クラウドファンディングのご支援で制作した取り組みのご報告です。このたび、1522年から2020年までを網羅した本格的な空手史・日本語版年表が完成いたしました。本年表は、協会の歴史ではなく、空手全体の歩みを体系的にまとめたものです。1522年という歴史の起点から、現代2020年まで――約500年にわたる流れを一つの年表として整理しております。空手の成立や発展、時代ごとの重要な出来事を丁寧に追いながら、空手がどのように受け継がれ、広がり、今に至るのかを俯瞰できる内容となっています。本格的な歴史資料として、指導者の方々はもちろん、真剣に空手に向き合う皆さんに活用していただければ幸いです。皆さまのご支援が、こうして「学びの土台」として形になりました。本当にありがとうございました。また、ご報告させていただきます。
ついに、本日をもってクラウドファンディング最終日となりました。ここまで歩んでこられたのは、応援してくださった皆様のおかげです。心より、厚く御礼申し上げます。この一ヶ月あまり、日々の応援メッセージや温かいご支援に励まされながら準備を進めてまいりました。「資料室」という形で、武道文化の記録と心を未来へつなげていく。その想いを胸に、今日という日を迎えています。資料室完成は11月中旬以降の予定です。オープンの際には、ぜひ資料室にもお越しください。皆さまにお披露目できる日を心待ちにしています。本日が、クラウドファンディング最後の1日です。これまでのご支援と応援、本当にありがとうございました。最後の瞬間まで、どうぞよろしくお願いいたします。
【残り2日となりました】いよいよ、クラウドファンディングも残り2日となりました。このファイナルステージまでクラウドファンディングを続けてこられたのは、応援してくださった皆様のおかげ様です。心より、お礼申し上げます。資料室の準備も、少しずつ整ってきました。本や資料が並ぶ光景を思い浮かべながら、過ごしています。この活動報告の場で、古書や道衣、本棚に本が並べられているところなど、もう少しお見せしたかったのですが、準備に時間がかかっております。完成を楽しみにしていてください。あと2日間、どうか最後までご支援、ご協力、よろしくお願いいたします。良かったら、SNSや口コミなどでこの活動を広めて頂けたら嬉しいです。空手家の皆様も、空手をしていない皆様も、日本が誇る武道文化のひとつを感じられる場になると思います。皆さんの想いが、この資料室の力になっています。これまで、たくさんのご支援、本当にありがとうございました。あと、2日で終了です。よろしくお願いいたします。
【残り3日となりました!】ご支援くださっている皆様、そして関心をお寄せいただいている皆様、いつも本当にありがとうございます!ただいま達成率309%となってまいりました。心より感謝申し上げます。 本日の写真は、資料室に設置した【閲覧用パソコン】です。 こちらのパソコンでは、貴重な書籍や資料をデジタル化した形で閲覧できるよう準備を進めています。 実物を手に取ることが難しい貴重資料も、この画面を通して多くの方に見ていただけるようになります。 資料室の完成は11月中旬以降を予定しております。 先人の言葉や空手・武道の歴史を、より多くの方に届けられる空間を目指して、引き続き整備を進めてまいります。.............................................この資料室は本の閲覧の他に、テレビで動画も映し出されます。つまり、「文字」と「映像」です。そういえば私は、空手は自己表現だ、と思うこともあるのです。例えば、、、左前屈立左側面左下段払右脚を軸として、左へ左足をすり出しながら、左拳は右肩前上から(甲外向)、右拳は左腰前から(甲上向)、同時に動かして、左拳を左膝上およそ拳一握り半の位置に(甲上向)、右拳を前腕で脇腹をするようにして外転しつつ右腰に引き(甲下向)、左前屈立、左側面左下段払。型教本を読んだ事がない方は、分かりにくかったと思いますが、これは平安初段の第一挙動です。(型教本より抜粋)型教本は、こうして文字と運足の図で、第一挙動、第二挙動、、、と書かれています。そしてこれを各自各々やってみると、同じ型なのに、それぞれ個性が出てきます。文字はそう言った意味で、ものすごく想像ができます。文字を読み、自分の中で形になるのです。逆に、映像は、観ただけで、インスピレーションが「強く」映し出されます。「文字」も「映像」も、それぞれ良いところがあります。 力一杯、型を打った時などは、とても気持ちのいいものです。うまく出来たとか出来なかった、ではなく、力を出し切ったから、とかでもなく、それは自己表現だと思っています。決まりきっている型(動き)、というより、そこからの鍛錬と研究により自由になるのです。そんな一面も空手にはあるかと思います。本日のテーマは、パソコンと文字と映像でした。皆様のご支援により作りあがるこの資料室が、わかりやすく、そして深く追求できる場になる事を信じています。---------------クラウドファンディング終了日まで、残り3日です! 最後までどうかご支援・ご協力をよろしくお願いいたします!