クラウドファンディング開始から9日目となりました。「顔のみえる実行委員会プロジェクト」vol.2,3公開!耳すまカップ実行委員メンバーを紹介していきます。vol.2,3 「ジョガボーラきららさいたま」メンバーのおふたり、渡辺典子さんと正木悠陽さんから応援動画が届きました。渡辺典子さんは、埼玉県サッカー協会副会長・埼玉県サッカー協会女子委員長でもあります。
今日から、「顔のみえる実行委員会プロジェクト」として耳すまカップ実行委員メンバーを紹介していきます。vol.1 世田谷区で活動・展開中のFCPARC代表ミッチェルさんから応援動画が届きました!!
おはようございます!クラウドファンディング8日目の朝です。ここまで、ご支援・シェアなど、ご協力、誠にありがとうございます!さて、さらに応援の輪を広げていくために、以下の企画を実施することにしました!よかったら、是非、ご参加ください!ー絶賛大募集!!ー〇団体(企業)名·個人名〇簡単な自己紹介やPR〇「耳すまカップクラウドファンディング応援しています!支援·シェア拡散どうぞよろしくお願い致します!」のメッセージ(〇ワクワクを!みんなで!)※任意を入れた1分程度の応援動画を大募集します!個人でも、お仲間と一緒でも!!9/15 10時までに下記メールアドレス、西出の各種SNS、クラファンのメール機能なをを使って送ってください! women.soccer.mimiwosumashite@gmail.com拡散SNSやyoutubeにて、クラウドファンディング応援呼びかけに活用させて頂きたいです。#ワクワクをみんなで#つながり方を編みなおす
おはようございます!ご支援・シェア、#オリジナルハッシュタグプロジェクト 参加「女子サッカーに耳をすまして」youtubeチャンネル視聴などなど、さまざまなカタチで応援してくださり、誠にありがとうございます!クラファンが始まって、早約1週間となりました!そこで!耳すまカップ開催企画の土台の1つとなっている、「女子サッカーに耳をすまして」というサイトは、いかなるサイトなのか?2021年7月から始まった、草の根の女子サッカーの話題を中心にお届けする新しいカタチのスポーツマガジン「女子サッカーに耳をすまして」。 ⇒ 耳すま創刊の経緯マガジンの内容のすべてをご紹介することは不可能なのですが、その一部をピックアップして、ご紹介したいと思います。1.女子サッカー界功労者へのロングインタビュー安藤梢さんのチャレンジ精神から学ぶロングインタビュー森周三監督が提案する新しい高校女子サッカー部のカタチ2.草の根のサッカーの活動レポート多数(あまり他のスポーツ媒体には無い特色)育成年代の女子サッカーを通じてサッカーを始めたときの初期衝動を思い出す群馬県の多世代型社会人チームから学ぶ、とある草の根の女子サッカーの日常風景女子サッカーにおける生涯スポーツのカタチ3.反響・リアクションが一番多かった記事カタールワールドカップ、ジョガボーラ、真剣勝負、尊重があればそれはサッカー!4.一番スキがついた記事(友人による寄稿、私が書いたものではありません)【寄稿】真夏日に子どもを連れてサッカーを観に行った話※これを書いた友人の呼びかけで、インターネットラジオも始まっています。(2023.7~現在、不定期) ⇒ 耳すまラジオ最初は1人で始めたnoteマガジンですが、SNSを始めるようになり、コラボ企画も増えていき、いろいろな人と連携する機会が増え、さいたま市北区の小学校で活動・展開する、エンジョイ多世代サッカー団体「ジョガボーラきららさいたま」が誕生したり、2025年からは、ずっと気になり続けていた女子中学生年代サッカーの問題に向けてアクションを起こしたいと、こうして耳すまカップ開催企画が立ち上がったり、ネット上の活動に留まらない、リアルな活動・展開に発展・成長してきました。サッカーはひとりでやるものではない。サッカーはひとりじゃないからこそできるスポーツ。だからこそ、こうした展開・発展が生まれ続けていることは、必然だったと思っています。チャレンジ、多世代、尊重、耳をすまして・・・振り返ってみれば、そんなキーワードを大切にして活動してきたように思います。耳すまカップは、そんな精神、キーワードも大切にした大会にできたらと思っています!是非、引き続きの、ご支援・シェア・お好きな応援のカタチをよろしくお願いいたします。みんなで!女子サッカーの、さらにワクワクする風景を!つくっていきましょう!!
おはようございます。クラファンが始まって6日目の朝となりました。ここまで、まずは、ご支援・シェアなどのご協力、誠にありがとうございます!今日は、サイト「女子サッカーに耳をすまして」にて発信した、8月10日の夜に行われた、「女子中学生サッカー環境を考えるシンポジウム」レポート記事とそれに向けて実施した「女子中学生サッカー環境を考えるシンポジウム事前アンケート」結果レポート記事をご紹介します。「女子中学生サッカー環境を考えるシンポジウム」レポート記事「女子中学生サッカー環境を考えるシンポジウム事前アンケート」結果レポート記事是非、この機会に「女子中学生サッカー環境」について、ご注目・ご関心を寄せていただけると嬉しいです。課題があるだけでなく、環境をつくっている当事者の方々もいて、様々な工夫をしながら既に頑張っている方々がいることも事実です。既に環境づくりに前向きに取り組んでいる方々が、良い形でつながり、力を発揮していくには、まだまだ、支援・認知の広がりが必要です。「問題」「社会課題」と認識されがちな、「女子中学生サッカー環境」問題ではありますが、逆に、ここの課題としっかり直面し、突破口をみつけたら、まだ見たことがないような素晴らしい景色がつくれるのではないか!とワクワクしています!ピンチはチャンス!是非、わくわくをみんなで!!引き続き、ご支援・シェア拡散など、いろいろなカタチで、みんなでワクワクしていけたら幸いです。




