映画『冤罪のつくりかた』のグッズ販売がスタートしました!ポスターやフォトブックなど、ここでしか手に入らないグッズを販売中です♪主演の加藤夏希さん、小川史記さんが載ったグッズもございます!!販売は【10月15日まで】の期間限定! さらに、上映劇場での販売予定はございません。 気になっている方は、ぜひお早めにお買い求めください! ▼グッズのチェックはこちらからhttps://ticket.enzai.net/※【10月15日まで】ですので、お買い忘れなく!





現在の支援総額
5,428,987円
目標金額は3,000,000円
支援者数
347人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2025/08/20に募集を開始し、 347人の支援により 5,428,987円の資金を集め、 2025/10/31に募集を終了しました





現在の支援総額
5,428,987円
180%達成
目標金額3,000,000円
支援者数347人
このプロジェクトは、2025/08/20に募集を開始し、 347人の支援により 5,428,987円の資金を集め、 2025/10/31に募集を終了しました
映画『冤罪のつくりかた』のグッズ販売がスタートしました!ポスターやフォトブックなど、ここでしか手に入らないグッズを販売中です♪主演の加藤夏希さん、小川史記さんが載ったグッズもございます!!販売は【10月15日まで】の期間限定! さらに、上映劇場での販売予定はございません。 気になっている方は、ぜひお早めにお買い求めください! ▼グッズのチェックはこちらからhttps://ticket.enzai.net/※【10月15日まで】ですので、お買い忘れなく!
加藤夏希さんの落語会「噺家こわい」にて映画「冤罪のつくりかた」のPRをさせてもらいました!夏希さんと一緒だと前売りチケットが売れる売れる!高笑いだー!って、皆さんどうか映画「冤罪のつくりかた」をよろしくお願いします夏希さん、販売させてもらってありがとうございます!▼公式LINE(友だち追加で最新情報を受け取れます)https://lin.ee/7m72w11▼公式サイトhttps://enzai.net映画『冤罪のつくりかた』 2026年11月6日(金)/池袋シネマ・ロサほか
※クラファンでチケット購入された方には順次お渡ししております!映画「冤罪のつくりかた」の前売り券を、一枚ずつ手売りしています。1枚2000円。本当は会った人全員に、「映画観に来てください!」と言いたい。……でも、そこまでメンタル強くありません(笑)。断られるの嫌なので、今は普段から仲良くしている方を中心に声をかけています。ありがたいことに、僕から言う前に「チケット買うよ」と言ってくださる方も結構います。ありがてええええ!そして先日。映画のテーマソングを作ってくれたバンド「the53」のギタリスト・猪俣さんが、なんと50枚購入してくれました。これはめちゃくちゃ嬉しかった。猪俣さん、ありがとうございます!映画って、完成させたら終わりじゃないんですよね。どれだけいい映画を作っても、観てもらえなかったら広がらない。だから僕は、映画監督自身がチケットを売ることも大事だと思っています。自分で会う。自分の言葉で映画について話す。そして一枚ずつ買ってもらう。泥臭いですが、僕は営業できることも自分の強みだと思っています。そして、1枚売れるだけでもめちゃくちゃ嬉しい。だって2000円をいただくだけではないんです。映画を観るために、その人の人生の貴重な2時間をいただく。だから「たった一枚」とは思えません。1枚でも50枚でも、その先には映画を観てくれる人がいる。だから真心を込めて、一枚ずつ売らせてもらいます。▼公式LINE(友だち追加で最新情報を受け取れます)https://lin.ee/7m72w11▼公式サイトhttps://enzai.net映画『冤罪のつくりかた』 2026年11月6日(金)/池袋シネマ・ロサほか
皆さま、お久しぶりです!少し間が空いてしまいましたが、映画の公開に向けて着々と準備を進めています♪先日、キービジュアルの撮影を行いました。久しぶりにお会いした加藤夏希さんと小川史記さんは、相変わらず美しく、そしてカッコよく…お二人のおかげで、とても素敵な写真を撮影することができました!!新しいキービジュアルの公開を、ぜひ楽しみにお待ちください!そして…いよいよ公開日も、まもなく皆さまにお伝えできそうです!続報を楽しみにお待ちいただけると嬉しいです♪
昨日、映画「冤罪のつくりかた」のキービジュアル撮影でした。主演の加藤夏希さんに来ていただき、ポスター用の写真を撮影。そこで、とても面白いことに気づきました。今回使ったカメラは、とにかく高性能。肌の質感や髪の毛一本一本まで写るようなカメラです。普通に考えれば、「イメージ通りの写真が撮れそう!」と思いますよね。ところが、これが難しいんですよ!肉眼で見る加藤夏希さんは、本当に美しい。というより「怖かわいい」。※「怖い顔をして」と私が夏希さんにリクエストした&「かわいい」と言われた方が嬉しいとのこと笑でも、そのまま写真にすると、「あれ? なんか違う……」となる。もちろん十分「怖かわいい」なんですが、実際に目で見たときの美しさ、妖しさ、怖さ、かわいさ、が写真では100%伝わらないんです。だから照明を少し変える。顔を5度だけ動かしてもらう。カメラの位置を少し変える。何枚も撮る。すると、急に「これだ!」という一枚が撮れる。やったー!となるが、、、でも、その「これだ!」が本当に正解なのかも分からないんですよ!「果たしてこれが正解か?」「いやもっといいの撮れるかもな」「まだ撮影終わったらいけないんじゃないか?」撮影中は「これはイマイチかな」と思った写真を後から見返したら意外と良かったり、その逆もあります。結局、何が100点なのかなんて誰にも分からないんですよ!笑なんだこりゃーどこでOK出せばいいんだ!?そんなことを考えていたら、映画の現場と全く同じだと思いました。映画の撮影現場では、スタッフ、役者がアイデアを出してくれます。「監督、こういう動きはどうですか?」「この照明の方がいいと思います。」「このセリフの方が自然です。」そんな意見がたくさん出ます。そして最後に僕が、「よし、それでいこう。」と言う。昔の僕は、この流れに少し物足りなさを感じていました。「俺はOKって言ってるだけじゃないか」もっと監督らしく、全部自分で考えなきゃいけないと思っていました。あと「俺に聞くな!俺も何が正解かわからねえ泣」とも思ってましたね。でも違うんですよね。リーダーの仕事は、誰よりも正解を知っていることではありません。誰よりも場を仕切ることでもない。「これでいこう」と決めること!!そして、その決断に責任を持ち、みんなの背中を押すことです。その一言があるから、スタッフは迷わず動ける。役者も自信を持って演じられる。現場全体が前へ進む。逆にリーダーが、「うーん、どうしようかな……」と迷い続けると、現場全体が止まってしまいます。もちろん、本当はリーダーだって迷っています。「もっと良い方法があったかもしれない」「あの判断は間違っていたかも」そんなことは毎日のように思いますねー。でも、どこかで決めなければ前には進めません。昨日の撮影で改めて学びました。これからは、自分の中で100%の自信がなくても、「これはいい」と感じたら、ちゃんと言葉にして伝えようと思います。その言葉というのも、「これかも」「これでいいね」じゃなくて、「これだー!!これでいこう!!これしかない!!」ですね。しかも大きい声で!大きな声でそういうことで、周りの皆も「監督がいうならそうなのかな」と思ってくれます。リーダーの一言は、正解を宣言する言葉ではなく、チームを前に進めるための合図なのだと思います。てなわけで新しいキービジュアル。乞うご期待!夏希さんが怖かわいいよ!